55-200mmレンズ 作例

ムラサキシジミの食事

この蝶の表翅を開いて(存在を主張?)いるのは私自身もよく見かけすでに(12月4日)観た、この蝶の給蜜中の様子はあまり見かけないので?この様子を(左は良くわからない昆虫)投稿する。栽培種の小菊で自生している。食草:常緑性ブナ科植物でこれらの少ない地域ではクヌギ・コナラなどがえらばれるそうですが。 秋過ぎて、この時期は温暖化でこれらの花を選ぶのか、私には解らない。

おんぶバッタ

遅すぎる感じのふたりです結婚前(婚活中)。昆虫にも事情がアルのだろうか?然し11月29日遅いですよね。。。? 上が♂で下だ♀です、少し撮影方法を工夫を致しましたて表現をドラマチックに致しました。?

ウラギンシジミ♀

ウラギンシジミは山道、小道山際で良く出会う、しかしながらこのメスに出逢うのは ウラギン♂に5回のうちに♀は一度となかなか出逢う事が少ない、メスは控えめなのか。 シイズン中、春、秋の二回の発生です、オスは直ぐに(良く目立つ色)発見できるが メスはなかなかです。表翅の色は凄く違い(同じに入れば)直ぐに♂♀が 判別できます、どうぞご覧くださいませ。

クロコノマチョウ

年3回、6月〜11月に姿をみかける。常緑林のなか、周辺部の薄暗いところに生息。昼間は活動をしない 完熟の果物に飛来し汚物にも、今年は柿が不作で飛来が心配です。再度、期待しています。 夏型と秋型は翅型」や地色が少し違います。観察できるのは稀です。薄暗い箇所から飛び出たので発見。

イシガケチョウ

イヌビワの豊富に生える日のあたる樹林上を独特のはばたきで軽快に飛び回る、 年3回〜4回は発生を繰り返すそうで、秋のパターンを観たいと期待です。 ブートリアの花も大好きのようです。果物はイチジクが好き。 イチジクの樹を重点に視ていますがだめです。表翅と裏翅の模様は同じ 表翅の象形文様面白いと思います。

犬

表情それぞれみなそれぞれ。。

花の中を

花水木のシロ、ピンクを眺めて、公園を行く列車?ノンビリとアナウンスを聞きながら 30分余りの乗車いいなこんな気分も。

なぜか桜が・・・^^;

E-3+Sigma 55-200/4-5.6で撮影。 温暖化のせいか、なぜか桜が今の時期に咲きいていました。 この桜は、今までは、4月しか咲かなかったはずですが・・・^^;

ススキ・・

E-3+Sigma 55-200/4-5.6で撮影。 ススキの穂が見ごろになってきましたね。 逆光気味が好きなのですが、なかなかうまく撮れません。^^;

赤とんぼ

E-3+Sigma 55-200/4-5.6で撮影。 赤とんぼがやっと見ることが出来てきました。 最短撮影距離付近での撮影です。このレンズ、なかなか近づけるので、 簡易的な望遠マクロ的に使えますね。v^^

ひまわり

E-3+Sigma 55-200/4-5.6で撮影。 午前中は、雨でしたので、雨に濡れたひまわりでも・・・

モンキチョウ

E-3+Sigma 55-200/4-5.6で撮影。 萩の花に来たモンキチョウです。 奥の方だったので、花や葉っぱが前ボケになってしまい、霧の中のように なってしまいました。^^;

試合談議

「やっぱり○校は、打つねぇ〜」 「守備がいただけないね」 高校の秋季大会の試合終了後の 観戦していたおじ様たちでした。

身だしなみ

たとえ試合中であっても 見だしなみは大事なことです。

べにしじみ

始めまして、初投稿です。 シグマ55-200、Photoshop Elements 使用。 蝶を撮るのも結構大変でした。

雲

E-410+Sigma 55-200/4-5.6で撮影。 夕方の雲が結構面白い色合いだったので、思わずパチリ!

ランディング

E-3+Sigma 55-200/4-5.6で撮影。 MFオンリーになってしまったので、ピント合わせがうまくいかずちょっと ピンボケ気味ですが、それなりに撮れたかな?^^;

光の穂

E-3+Sigma 55-200/4-5.6で撮影。 AFが出来なくなり、MF専用となってしまったSigma 55-200で撮影。^^; 近くの道路の中央分離帯に生えてくるチガヤの穂が日に当たって輝いていました。

矢車草?

E-3+Sigma 55-200/4-5.6で撮影。 ドライブ中の空き地に咲いていた花です。^^; 本で調べたら、矢車草とのことです。(多分^^; )

野鳥

リラックスしてます。 30分くらい 居座ってました。 しかし こちらを向いてくれませんでした。 連射で 500枚ほど押しつづけました。 決定的なものはなし 無意味だった。

野鳥

名前はなんだろう けっこう 大きいです。

野良猫

枝の隙間からズームしました。 周りがぼけているのでカットしてもいいんですが、そのままアップします。