Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | K10D Ver 1.00 |
| レンズ | SIGMA Lens |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/45sec. |
| 絞り値 | F6.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (1.29MB) |
| 撮影日時 | 2007年10月28日(日) 13時46分 |
我が家裏の里山の小さな湿地です。 望遠をセットしてカワセミを待つ間、弁当を食べていたらフッと動くものが…。 望遠で除いてみたら"アオイトトンボ”でした。 このイトトンボは梅雨の頃に羽化して付近の林床などで夏を越し、秋にようやく生殖活動を行うようになります。
雰囲気が素晴らしい。 いかにも秋が来たといった感じがします。
秋を感じさせる作品です。 トンボの生態写真でなく風景にしてるところに感服します。 私もこんなシーンを撮って見たいです。
☆stoneさん、一年前の投稿、覚えていて下さいましたか! 感激です。 stoneさんから、光と影が織り成す写真の妙を、と10月のお題をいただいた時、真っ先に頭に浮かんだのがこの絵でした。 ☆森さん、ありがとうございます。森さんにそう言っていただくとnature板に投稿し始めた頃を思い出し、感無量です。 ☆youzakiさん、ありがとうございます。「生態写真プラスα」…私の永遠のテーマです。
皆さんに同感、素晴らしいです。 レンズの特性がよく生かされていて 独特の世界が描き出されていますね。
へい柔道さん、ありがとうございます。 愛用してきたSIGMA50-500ズーム、最近ピントリングの調子が悪くて、そろそろオーバーホールの時期かなと思っているところです。
いかにも カワセミちゃんが停まってくれそうな 雰囲気が漂う枯れ枝ですね そこへイトトンボ、目が悪いと 見落としてしまいそうです。 バックの水面の 揺らめきがきれいです。
N Rさん、こんばんは。ありがとうございます。 カワセミは、いつもこの2メートルくらい上の木の枝に来ます。 この日は結局一時間待っても現れませんでしたが、アオイトトンボのお陰で静かなときを満喫しました。
同じK10Dで撮影された写真
K10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
目の端に動くイトトンボの影 目に付きますよね(^^ ふと和む一瞬です。水面と小枝雰囲気いいですね。 この絵よく覚えてます!