Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | DYNAX 5D |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F1.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (818KB) |
| 撮影日時 | 2009年05月09日(土) 13時53分 |
この日このお母さんは、お子さんにそして自分に、かけがえのない思い出を残されたのでしょうね。 こんなことの積み重ねが親子の絆を強くしていくんですね、大変なことです。 とか思ってるのは新米パパバリオ。 こちらも投稿済みです。 ピントが少し残念ですが。
バリオパパUKさん こんばんは。 やさしさいっぱいのおとぎの国を思わせる画像からズームアップしてゆくと花に手を添えたお母さんの笑顔、それに体全体の表情で応える子供さんの姿。感慨深いものが有ります。自分が子供の頃、子供が子供の頃などのかすかな記憶をぽつりぽつりと思い出します。
バリオパパUKさん こんばんは これは 素晴らしいボケですね
バリオパパUKさん こんばんは。 何とも夢の中に迷い込んだかのような優しい絵ですね。 ピントがどうのと評する絵ではないと断言します。
バリオパパUKさん おはようございます。 このお写真。以前投稿され、あまりにも美しいので壁紙にと保存していました。 柔らかさと愛情の伝わる画像です。素晴らしいの一言です。
バリオパパUKさん、こんばんは。 春らしいまどろみが表現されてますね。 この写りはウチのNOKTONと同系統だと思います・・・ピントが少し・・・後ピンですか? かずひろさんも仰ってますが、この描写はピントを当てるよりボケを当てるほうがいい気がします。
みなさん、ありがとうございます。 広大な庭園の中を歩いていたら、このシーンに出会いました。 写真で見るとおりの夢のような光景でした。 お父さんと思しき男性が歩いてきてフレームの中に入ってしまいそうだったので、慌ててシャッターを押した結果、後ピンになりましたが、それによって写真が大きく損なわれたわけではないとは思っています。
ボケについて。 この写真は、Vivitar Series-1 90mm F2.5 Macro 通称 Bokina というMFレンズで撮っています。 Vivitar は自社ではレンズをつくらず、すべて外注で、このレンズはトキナーの製造です。 Bokina というのは、トキナーが製造した『ボケマシーン』という意味です。 確かにいいボケを出しますが、この写真に限ってはソフトで少々いじってあるので、その影響もあります。
Ekioさん、 >ピントを当てるよりボケを当てるほうがいい気がします。 ほぼ同感ですが、贅沢を言うと後ろにピントが合っている部分がなければなおよかったかなあと自分では思います。 そうなるとやはりジャスピンで撮っておいて、あとからソフトで全体的に少しソフトにするのがいいのかなあと。
後の枝、敢えて言いませんでしたが、そう思いました。
同じDYNAX 5Dで撮影された写真
DYNAX 5Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんはー^ こちらはこちらで淡いブルーががすかに咲いている なんか夢の中へ飛び込んで行った気分です。