奇岩
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L USM |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1667x2500 (4.06MB) |
| 撮影日時 | 2013年06月08日(土) 16時14分 |
今年も燕岳に行ってきました。 昨年の(ガスって何も見えず)リベンジなったか? 全然疲れが取れないので今日は貼り逃げです <(_ _)>
3.
2013/06/11 05:44
MacもG3さん おはようございます。 尾根に鎮座する巨石、まさに奇岩の様相ですね。 まだ緑も多く、割に軽装の登山者も見受けられるので、残雪が有るとはいえ 2000mまではいかない山かと思ったら、燕岳 2700mあるんですね! 山は上高地か千畳敷から見上げて撮る自分には 未知の領域です。
4.
2013/06/11 08:58
MacもG3さん、おはようございます。 精力的に遠征されて・・・感心します。 奇岩と呼ぶに相応しい岩と残雪が織りなす光景が望遠の圧縮効果と縦構図で ダイナミックに再現されていますね~。
5.
2013/06/11 09:36
MacもG3さん、お早うございます。 山の峰に巨大な岩が有り、雪も沢山残っていて、 正に圧倒的な高山の景色ですね。
6.
2013/06/11 22:00
MacもG3さん、こんばんは。 雨風にさらされて、このような造形が残るのでしょうが、偉大な自然のなせる技ですね。 この奇岩を見下ろすアングルが印象的です。
コメントありがとうございます。 しばらく燕ネタが続きますがご容赦を。
同じEOS 5D Mark IIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは。 やはり、「行ってくる」とは山のことでしたか。そう思っていましたよ~ この岩の部分、昨年も霧の中で撮っていらっしゃいましたよね~。覚えています。 この週末は、晴れてはいたけど薄い雲があって青空がなく、写真的には難しい天候だったのではないかと思います。 このお写真も空は入れてませんし、山の上もそうだったのでしょうか。 でも、山肌に特化したこの構図も残雪の美しさが際立っていいものですねぇ。