大槍小槍
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.85MB) |
| 撮影日時 | 2013年06月08日(土) 17時35分 |
このまま夕暮れ写真に入ろうかと思いましたが なんかこの写真が勿体なくて投稿しました。 PL使ったら少し立体感が出たみたいです。 ペン太さんから山に登る時の写真器材についての質問がありましたが、 5DMK2、レンズ(70-200、17-35)三脚、予備バッテリー、フィルター等でだいたい4キロくらいだと思います。 本当はもっと軽い機材で登りたいのが本音ですが今のところ減らせそうにないです。
MacもG3さん、おはようございます。 息をのむように素晴らしい眺め、手前の山と奥の山々の対比がきまって 臨場感がありますね~。空の表情もいいです。
MacもG3さん、今日は。 恐ろしいくらいに険しい山並みです。 思わず息を呑みます。 機材一式を4kgとは、良くまとめられましたね。 特に三脚が問題ですね。
素晴らしい陰影と緑のグラデーションですね。奥行きが際立ちます。尾根が槍に向かって万里の長城みたいにうねり伸びている様子が印象的です。人の小ささがまた雄大さを物語っていますよねぇ。 槍ヶ岳って、横から見ると結構反り返ったような形状をしてるんですねぇ。槍の部分は梯子で登るらしいですけど、すごく怖そうです。一番向こうで雲をかぶった穂高の恐ろしい形相もまたすごいですね~ 私が常念に登った時はフルサイズに標準ズーム一本、ベルボンのシェルパっていう三脚のセットでした。一眼は首から下げてると血行に悪いんでしょうか、意識が遠のきますね(笑)。私はカラビナでリュックに括り付けていました。
MacもG3さん、こんばんは。 表情豊かに連なる稜線、その奥に見える険しい山々、迫力あります。
コメントありがとうございます。 こういった絶景を見ると疲れも吹っ飛びます。 今回は運良く晴れてくれたので休む暇がなかったです。それが後々。。。。
うわ、何という臨場感。槍の険しさがひときわ目立ちますね。根性があれば歩きたい場所です。
同じEOS 5D Mark IIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
MacもG3さん おはようございます。 毎度同じコメントで始まりますが、絶景・・の一言です。 特に槍ヶ岳の険しさが際立っていますね。 左手前から稜線が弧を描くように中央へ・・、右に遠望の槍を従え山岳写真のお手本みたいな素晴らしい構図です。 装備、やはり重いですね~。 これにテントや食料もろもろ・・、 軽く10キロ越えですね。体力と知識と、天候と体調を判断し時には諦めて引き返す勇気が無ければ、行く事が許されない世界ですね。