六方石
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | 17-35mm |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.76MB) |
| 撮影日時 | 2013年07月07日(日) 09時46分 |
いくつもの峰を超えてやっと山頂への取り付き部分にさしかかる稜線上にゴロリと転がるでかい石です。 あいにくのガスで眺望は少なかったのでこんなのばっか撮ってました。
3.
2013/07/11 23:11
MacもG3さん、今晩は。 断崖絶壁の様なところにあるでっかい石(岩?)の横をおっかなびっくりで通り過ぎていく様子が凄いですね。
4.
2013/07/12 00:02
金峰山も大きな岩が多かったですが、これもでかいですね。ガスの中臨場感を感じますね。
5.
2013/07/12 08:49
MacもG3さん、おはようございます。 人を配したことで大きさとダイナミック感が伝わりますね~。 上方から押し寄せるガスの冷気を感じます。
コメントありがとうございます。 燕岳とは異質な岩の多い山でした。 眺望があればもっと楽しめたでしょうが仕方が無いです。 秋にリベンジしようかと思います。
同じEOS 5D Mark IIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
これは。松本城の石垣の石よりもおっきい石ですねぇ人との対比が圧巻です。いつからどうしてどうやってここにあるんでしょうねぇ。不思議です。 足を踏み外さないように石に手をついて歩いているんでしょうけど、「石が転がって来ないように支えている」という視点で見てみた途端、すっごく危ういバランス身見えてきて面白いです。ガスった空特有の滲んだような白飛びも臨場感があっていいですねぇ~