Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 28-300mm |
| 焦点距離 | 109mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/25sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1000x1500 (950KB) |
| 撮影日時 | 2014年08月06日(水) 19時39分 |
8月6日、広島の原爆投下記念日の夜、 昔からの灯篭流しとは別に、 平和を祈るキャンドルを捧げる行事があります。 ピース・コンサート、メサイア・レクイエム等の、 音楽を捧げる行事も多数あり、原爆ドーム一体 はすごい人出となりますが、やはりお祭りとは 一線を画した雰囲気です。
戦時法という約束事・・・捕虜の扱い、非戦闘員(軍服をきていない人)の殺害禁止・・・いろいろあるようです。 世界大戦が終わってできたようですね。 原子爆弾投下、東京大空襲、これらの民間人大虐殺は歴史上最大の戦争犯罪だとおもいます。
原爆被災地長崎生まれの私としては、今回もし広島に行けたら 原爆祈念館にも久々に行きたいけど、そんな時間は無いかな。
こういう色温度の高い被写体は日本人好みなんでしょうか 見つめてしまいますね。 多くの御霊が安らかならんことを祈ります。 基本的に負けるような戦争を始めるのが間違ってる。
戦争のニュース絶えない今 皆さんが平和を願っている ここから世界に伝わることを願っています
花鳥風月さん、笑休さん、Kazさん、写好さん、 F.344さん、こんばんは。コメントありがとうございます。 いろいろな事情があってか、戦争がなくなりませんが、 やっぱり戦争はすべきではないと思います。 私の先祖、一族にも、潜水艦を撃沈されて亡くなった 人、アメリカの強制収容所に収監されていた間に亡くなった 人がいます。 山崎豊子さんの小説「二つの祖国」を大河ドラマにした 「山河燃ゆ」は、主人公の弟が、横浜港を写真撮影して いたところを、水上警察に見つかってしょっぴかれると いうシーンから始まります。写真趣味も、平和な時代でな ければ楽しめないということでしょう。
同じEOS 70Dで撮影された写真
EOS 70Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
集団で 自衛をすれば 世界戦