日の出に輝く
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 1.4W |
| レンズ | ZUIKO DIGITAL 50-200mm F2.8-3.5 SWD |
| 焦点距離 | 130mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 晴れ(5300K) |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (829KB) |
| 撮影日時 | 2014年11月07日(金) 06時13分 |
河川敷の荻原が日の出に輝きました。 地平付近の雲のためか太陽が面白い形になりました。
夕日に透けて見えるすすきが実に見事です。 強烈な赤ですが、やはり秋のせいでしょうか、透明感がありますね。 すすきも挑戦はしてみるのですが、なかなかこのようには上手く行きません。 こんな写真撮ってみたいです。
花鳥風月さん、こんばんは~。 >荻の穂焼けた 正にそのとおり、色と輝きが美しかったです。 エゾメバルさん、こんばんは~。 この場所が輝きを放つ時、10日間ほどです。 この赤い染まり様は空気が澄んでいる証かも知れません。
画面左端の「隠し味」にやられました。 ここに、まだ日の当たっていない(まさにこれから当たろうとしている) 穂があるんですよね。 巨大な太陽から透過光に視線を移行させると、 ふとその向こうに、日が当たりかけた穂。 ここに気づくと、自然のダイナミズムが 押し寄せるように伝わってきます。 主題を引き立てる存在を、それとなく配置する。 写真の奥ゆかしさを感じる作品です。
日没のだるま・・の朝陽版 と言いたくなる太陽ですね~。 雲 若しくは大気層の楽しいいたずらですね。 逆光に輝くススキ、まるで生き物の様にも見えます。
調布のみさん、今晩は。 河原の荻原も朝日が当たるとこの様に鮮やかに耀くのでしょうか、素晴らしい色合いです。
調布のみ さん、こんばんは。 朝日の眩さが伝わって、まるで燃え盛っているような光景ですね。
ポゥさん、おはようございます。 「隠し味」というほどのものではないですが、手前の輝く穂や特に太陽の下辺りに見えている穂との対比を思って入れました。 初めは中央の一部の穂が輝くのみ、それが徐々に領域を拡大・・・ この時間差もこの光景の見どころかも知れません。 ペン太さん、おはようございます。 そうそう「だるま太陽」でしたね~。長らく撮っていますがこの場所では珍しいです。 逆光に輝く穂、以前か狙っていたのですが、やっと撮れました。 oazさん、おはようございます。 穂の色付き、太陽が昇った直後は赤味が強く、だんだん黄色味が強くなり 金色を経て最後は銀色に・・・ Ekioさん、おはようございます。 地平付近の雲が少なく、昇った直後から強烈な斜光が河川敷へ浸透して・・・ お陰で美しい光景が展開、自然の演出は憎いばかりです。
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夕焼けに 荻の穂焼けた 河川敷