Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D90 |
| ソフトウェア | Ver.1.00 |
| レンズ | 18-200mm F3.5-5.6 |
| 焦点距離 | 65mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3508x2370 (2.08MB) |
| 撮影日時 | 2010年01月30日(土) 09時09分 |
1.
甲斐
2015/06/21 06:46
沈黙を続ける宝永火口
森さん コメント、有難うございます。
4.
Ekio
2015/06/22 01:59
甲斐さん、こんばんは。 まるで雪をなすりつけたような富士山、荒々しさのスケール感が違いますね。
Ekioさん 林道で5合目付近まで上れる道があるのをご存知でしょうか? その道を上りますと、2010年ごろだったかな? 一部、木が伐採されていて富士山が近くで見える所があります。 夏は、花が咲いていてとても綺麗です。一度、行って見られてはどうでしょうか? (^^ゞ
同じD90で撮影された写真
D90で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
甲斐さん、 圧倒される写真ですね。 普段見る富士山は優しい形で接しているので このような荒々しさをこういう風に見ると やはり火山なのだなと思いますね。 富士山よ爆発をしないでそっと静かにとお願いしたくなります。 宝永年間の爆発は江戸でも大変な事だったようですね。 結構古文書が残っているようですね。 雪をそこそこに残し、土が少し見える事によって 山容の様子が生々しく見えて迫力満点です。 この時期にこの場所に居ると言うだけで素晴らしい。 富士山に登ったことが有りますが、下山した時には 大沢崩れを下ったのですが、なるほどここは火山なのだなと思った記憶が有ります。