Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D5200 |
| ソフトウェア | Ver.1.02 |
| レンズ | 18-105mm F3.5-5.6 |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1200x781 (387KB) |
| 撮影日時 | 2015年07月22日(水) 12時29分 |
1.
坂田
2015/07/27 06:52
首都高速中央環状線山手トンネルで夏季にトンネル内温度が高く なることから、温度上昇抑制対策として一部の区間で試験的に行われているトンネル上方からのミスト噴霧風景を撮影してみました。
3.
坂田
2015/07/27 19:09
oazさん こんばんは コメントいただきありがとうございました。 道路トンエルでは国内で一番長く渋滞も発生するためこのような温度上昇抑制対も今後より必要になるのではないかと思います。
4.
スカイハイ
2015/07/27 22:31
理屈からすると、長いトンネルでは、よほど換気をしっかりしないことには、ミストを噴霧しても温度は下がらず、湿度が上昇するだけになってしまうと思います。 それと、日本の土木建設行政は、景気浮揚、雇用拡大の側面は必ずあると思います。
5.
坂田
2015/07/28 06:06
スカイハイさん こんにちは コメントいただきありがとうございました。 トンネル内のミスト噴霧の効果について結果を見てみたいと思います。
同じD5200で撮影された写真
D5200で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
坂田さん、今晩は。 近年のトンネルの天井周りも重装備ですね。 いろいろな仕事を増やして景気浮揚対策なのでしょうか? トンネルが古くなってからのメンテナンスが大変ですね。