Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α7R |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 6 |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 7360x4912 (8.53MB) |
| 撮影日時 | 2015年10月13日(火) 12時13分 |
こんばんわ。 先日は横からの写真でしたが、上から見るとこんな塗装になってます。 写真で表現するのが難しいのですが、ラメとは別に白とクリアーの間にゴールドが薄っすらと吹かれていて光の加減で見えたり見えなかったりしてます。 何層にもなるグラデーションは経験もないのでどうやって塗るのか不思議なくらいですが、イタリアの工房で一本一本丁寧に塗られている様子は↓ http://www.bing.com/videos/search?q=youtube%20%20colnago&qs=n&form=QBVR&pq=youtube%20colnago&sc=0-11&sp=-1&sk=#view=detail&mid=7470C4F78AB07F2DF9F37470C4F78AB07F2DF9F3 レンズ板なのでレンズの話題もw ツァイスのMilvusシリーズは 50、85の1.4以外はレンズ構成は現行コシナツァイスのZF・ZEと同じらしいですね。 多少の描写UPがあるのかどうか?外装変更だけだったら残念ですね。。。
こんばんは。 平日~休日30~150㌔走破ですか、w( ▼o▼ )w オオォォ!! 一つのことに凝ると他のアイテムも自然にそうなって行くんですよね
こんばんは 車好きの自分にも 塗装工芸の美しさは理解できますが、 万が一の場合を考えたら、砂利道での走行を躊躇するかも 愛好者の方は きっと羨望の眼差しで見ている事でしょうね。
工芸品の域にまで達してますね~ 本来の機能とは無関係でしょうが、こういった拘り大好きです
ゴールドを散らしてなど、工芸品のようにも見えますね〜。 こうなると、駐車していても気が気じゃ〜ないのでは。 下に見えるのは、ドリンクホルダーでしょうか? それすら只者では無い雰囲気ですよね。(^^ゞ
同じα7Rで撮影された写真
α7Rで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
miniYKさん、おはようございます。 今年はF1にホンダが復帰したということで、春先にマクラーレンホンダのテストカー見る機会がありました。 何層も重ねたであろうグラデーション塗装で平滑な曲面に出ていた立体感には驚いてしまいました。 お写真の自転車の塗装も現物でないと見えて来ない美しさがあるのでしょうね。