セミ
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-330 |
| ソフトウェア | Version 1.2 |
| レンズ | ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5 Macro |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | あり |
| サイズ | 1024x768 (139KB) |
| 撮影日時 | 2006年08月13日(日) 13時49分 |
E-330+ZD35/3.5で撮影。 家の木に止まっていたセミです。 フラッシュを焚いても逃げないですね。暑さで、動きたくなかったのでしょうか?^^;
よくこんなに近づけましたね、 何度か挑戦したことが有りますが、失敗に終わりました。
35ミリで、ここまで寄れたのですか!びっくりです。 聞くところに寄ると、羽に色の付いているのは、アブラゼミくらいで、珍しいものなんだという話を聞いた覚えがあります。
>志茂金武さん 日本では、虫の音は風情があることになっていますが、外国の人には雑音にしか聞こえないといわれていますね。 >Hiroshiです。さん このセミは、雌だったのでしょうか、木の汁を吸うのに夢中になっていたのかまったく撮影していても動じなかったですね。^^; >習作さん 近づく気なら、もっと近づけたような感じです。 羽に色が付いているのはアブラゼミだけなのですか。そういえばほかのミンミンゼミやヒグラシなども羽は透けていますね。
世界的に見ても珍しいそうで、外国の人にアブラゼミの羽を見せると、びっくりするそうです。
ほんとうにアブラ蝉の羽は美しいですね。 今年初めて気がつきました。 今までは「もっともうるさい茶色の蝉」という認識しかなかったので、アブラ蝉さんにここで謝罪申し上げます。 ごめんなさいでした。
今年は蝉が少ないような気がします。3535での撮影ですね。この距離ですとストーキングテクニックも重要ですね。そっと息を止めて近づいている感じが伝わります。突然鳴くのを止めたりすると益々息が苦しくなりますよね(笑)
ママくんさん、001ONEさん、こんばんは。 このセミですが、まったく動く気配が無かったですね。死んではいなかったと思いますが。(笑) 鳴いてはいなかったので、雌ではないかと思います。食事に夢中だったのかも?^^;
確かに今年はせみが少ないような気がします。 あの ウイ〜ン ミンミンミン・・・ 暑さが倍増します。 娘いわく 「地上で1週間くらいしか生きられないんだったら ずっと土の中にいればいいのに」 (;´∇`)=3ハァ- せみの鳴き声のない夏なんて、考えられないよね〜 夏の風物詩だもんね。
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南フランスの都市では市のシンボルになっていると聞きました。 日本では当たり前の光景だし、せみ時雨なる美しい日本語は外国では理解できないそうです。