偵察に
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α7R |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 6 |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 15mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 7360x4912 (21.6MB) |
| 撮影日時 | 2015年11月30日(月) 13時59分 |
こんばんわ。 近所の神社の銀杏の色付を偵察に行った時にとりあえずの一枚。 3階建て位の高さがありそうな銀杏なのですが、上の方だけ色付きが良く、 まだ下の方は青々でしたが画面全体にカラフルだったので、現像で色々といじって整形美人?になってますw 見る人が見たら不自然かもしれません(^-^;
この画角でもこんなにはみ出るのですから随分と大きな木なのですね。 これが色付いたら綺麗でしょうね。 こちらで少し有名な北海道大学の銀杏並木はもうすっかり葉を落としてしまいました。2日間ライトアップをするのですが、沢山の人が見に来ます。
超広角ならではの 景色が覆いかぶさって来るような迫力がありますね~。 この銀杏が全て色付いたら また更に素晴らしい晩秋の景色になりそうです。
この位の色合いも良いもんですが、これから未だ楽しみがあるってことですね。
15ミリで青空まで入る独特のパース撮りですね、こちらも下の方は 緑が多いですがこれはかなり貫禄のある銀杏の木らしく青空に映えた 姿も拝見したいです。
15ミリ。凄まじいパースですが、 地面を入れないと、不思議と若干落ち着いた雰囲気になるんですね~ 私の所持レンズは標準ズームの24ミリが最も広いので、 この感覚は新鮮であるとともに、難しそうだな~ とも思います。 紅葉、確かに、偵察を重ねて絶好のシャッターチャンスをつかむのが 良作への第一歩だと思います。 いきなり赴いていきなり傑作、そんなことって滅多にありません。 スナップならともかく、古都風景写真となると、絶え間ない観察と 足しげく通う労力が必要だと思っています。 この樹が小金に染まり、雪の様に葉を降らせる光景が楽しみですね。
いいですねぇ。私、超広角で一番好きな画角は15mm、自分が見回した時の視野に一番近い気がします。迫力ありますね。
miniYKさん、こんばんは。 しかし、15mmって凄いんですね(^_^;) 広角は広がりを感じるものばかりと思っていましたが、ここまで来ると、むしろ覆いかぶさって来るような感じが出てくるものです。
イチョウの木はずいぶんと高く大きそうですね。 イチョウのボリューム感もさることながら、葉が緑の木も黄色やオレンジ系の木、葉の落ちた木、青空まで入って盛りだくさんになっています。 15mmレンズは超広角ですね。 雑然とした印象にならず、整然としたよい構成になっていると思います。
こんばんは 今日あたり本番撮影でしょうか 街中のイチョウも黄色くなって晩秋~初冬の装いになってますよね
同じα7Rで撮影された写真
α7Rで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは 色付き始めと言いう事は これからが楽しみですね。 大銀杏の黄葉は それだけで充分に見応えがあるので これから先の色付きを楽しみにしております。