Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA* 16-50mm F2.8 ED AL [IF] SDM |
| 焦点距離 | 31mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/25sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (1.73MB) |
| 撮影日時 | 2016年01月04日(月) 07時03分 |
やはりこの景色を見ずして この場を離れる事は出来ませんでした。 稜線左端から焼けだして 見る見る稜線全体が色付いてゆく様 短い時間でしたが感動の朝を迎える事が出来ました。
ペン太さん、こんばんは。 遥か遠くに聳え立つ山の稜線の色付きを楽しむ、なかなか経験出来そうもないので有難く拝見しています。
山頂に朝日が当たり始めた瞬間ですね。 暗い影絵の世界から光が当たり始める時間帯は、感動ものですね。 こんな快晴の朝はこちらでは暫くお目にかかっていません。 綺麗ですね。
いいタイミングです。 おそらく、もしかしたら百枚以上の撮影をなさったのではないか、 と思うのですが、モルゲンロートは、この、頂がちょこんと染まり、 下の白とのコントラストが生える瞬間が最も綺麗だと思っています。 背景には、わずかにヴィーナスベルトの気配が残っていますね。 青空、御岳山、そして下界の樹海という、三段構図のようになった 階調の変化も美しいです。 雲がない、透明な空気感で、この構図が引き立ちます。 鎮魂。 おそらく、今後公に捜索が行われることは無いのかもしれませんが、 多くの方々の魂が、またいつの日かこの山を登る人々の安全と、 そして笑顔をお守りくださいますよう、祈るばかりです。
皆さん コメントありがとうございます。 過去にもほぼ同じ様な晴天で、モルゲンロートを見た事があるので まず間違いなく・・と確信して、夜明けを待ちました。 まだ夜明け前から、モルゲンロートが山全体を覆うまで ポゥさんが書かれておられる様に 100ショット以上は撮影したと思います。 凛と聳え立つ霊峰 心の中で合掌してきました。
この染まり具合は、たまりませんねぇ。本当にいい色です。
Booth-Kさん こんばんは。 染まり始める瞬間を待つドキドキ感 たまりませんね~。 寒さも忘れます。
同じPENTAX K-3で撮影された写真
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そうですよねぇ。 これを撮らずして車を走らせる事なんか出来ません。 雪はぜんぜん少ないですが、それでも山頂は−20°くらいあるでしょうね。静かで穏やかな朝です。