Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA* 16-50mm F2.8 ED AL [IF] SDM |
| 焦点距離 | 36mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1.0sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (1.81MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月02日(日) 15時11分 |
アップして水平が取れて無いのに気が付きました。 こちらを正とさせて下さい。 度々の訂正、申し訳ないです。
淡い光だったのでしょうね、木板の廊下を照らす 優しい感じが素敵です。 うっすらと木目の見えるあたりが実にいいですね。 光の反射が巡り巡って壁や天井をも照らし出している、 そんな光の躍動が見えてきます。 モノクロ化の効果が出ています。 水平、私としては、補正前も捨てがたいな、と感じました。 なんというか、その微妙な不安定さがノスタルジック、というか、 「タイムトンネル」みたいな雰囲気があるな、と思ったからです。 光の美しさも印象的ですが、補正前の作品には、 なんだか、「吸い込まれそう」な感覚を味わいました。
こんな板張りの校舎が残っているなんて、貴重ですね。今は少ないガラスにも懐かしさを感じたり。記憶が蘇ります。
昔の学校の作りってどこも似たようなもので 廊下が光っていたのが今でも思い出されます。 雑巾掛けしたり走ったり、あの頃はホント楽しかったなぁ。
小学生だった頃にタイムスリップですね。 よくぞこのように保存をしているという校舎です。 人気がないのが色々と当時のことを思い出させます。モノクロの効果 でしょうか? 夕方の誰もいない木造の校舎はやはり怖い思いをしたものです。 この作品で随分と懐かしい思いをさせていただきました。
ペン太さん、こんばんは。 なかなか情感溢れるお写真になりましたね。 光と影のムラ、そして廊下の鈍い「テカリ」が昔の記憶につながって来ます。
皆さん コメントありがとうございます。 今尚現役の平屋木造校舎、 昭和生まれにはジーンと来る内外観でした。 過疎とか関係無しに、昔から2学年一教室、それも 3人分しか机が無い! 廊下の窓のガラスも歪みがある! 感動の連続でした。 >私としては、補正前も捨てがたいな、と感じました。 記憶は曖昧な物でもあるので 私もそれでもいいかな~と思いましたが、 深く考えずにとりあえず水平補正かけちゃいました・・・
同じPENTAX K-3で撮影された写真
PENTAX K-3で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
右の窓からの日差し、自然光がいい感じの明かりになっていますね。 廊下の光り方がいいです。 校長室、図書室、教室、見る人が懐かしさ、思い出に浸れそうな穏やかでやさしい空間、造形ですね。