富山に降る
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5Ds R |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 7 |
| レンズ | EF35mm f/1.4L II USM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 不明(9) |
| シャッタースピード | Infsec. |
| 絞り値 | F1.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5000x3333 (16.2MB) |
| 撮影日時 | 2016年10月11日(火) 22時18分 |
絶好の星見となり寝るのは惜しいため、初心者ながら挑戦してみました。 30秒では流れてしまいますね。天の川も見えていたのですが月が あまりにも明るすぎて没でした。
GEMさん、こんばんは。 ひょっとしたら星が見えるかもと思って持ち出した35㍉でしたが これだけでも撮れたら納得でした。ホテルのスタッフがレーザー光使って 観察会を催してくれ、とっても参考になりました。外界では絶対に見ること が出来ないだろう星の世界、感動的でもありましたね。満天の星でした。
こんばんは 35mmで30秒では完璧に流れます。 f1.4であれば欲張らず10秒程度に収めて撮られた方がよろしかったと思います。ただ、山の表現がもう少し暗くなってしまうと思われるのが残念です。
お早う御座います。 星空の写真良いですね・・ 私もこんな写真が見たいですね・・ 20代のとき天文学会の会員で夜はよく星を観察していたのが思いだされます。 あの時今の様な写真機材があれば続けていたかも・・
御免ささい 誤字・・私もこんな写真 訂正・・私もこんな空・・の誤り
一耕人さん、こんばんは。 そうですよね、なので10秒から数段撮って見たのですが 10秒ですと流れは目立たないものの、今度は星が小さく見栄えがしない isoとの兼ね合いや、ソフトフィルター使用、更には一耕人さんも お使いの赤道儀などへと発展していきそうで、まぁ取り敢えずは 証拠写真は残せました。山の暗さはsilkypixお得意の暗部持ち上げで 問題ないのですが、星見は楽しく撮るは地獄と言った次第です(笑) youzakiさん、こんばんは。 天文学会の会員さんを経験されていたのですね、それはすごいことです 自分もこちらのスタッフが星まで届きそうなレーザー光使って分かり易く 説明されて居たのがすごく印象に残ってますよ。星ってあんな綺麗 な存在だったとは改めて思いました。
明るいレンズと月光で 昼間に撮ったかと間違うほどの山肌ですね それでも星は無数にキャッチ 新月の夜景が見たくなりました
GGさん こんばんは ポラリエ。昨日40、500円で落札されました^^; 去年はどうしたものか異様に天体写真に対する意欲が湧きまして簡易赤道儀の衝動買い。仙台市天文台の機材を自由に使わせてくれる資格の取得。 と少年時代に戻った気分だったのですが、今回のスランプですっかり気分も失せてしまいました。ということで機材使用資格も返上、ポラリエも売却と相成りました。 仰るとおり星は眺めるのは天国、撮るのは地獄であります。コンマ数ミリ星が流れてももう失敗作品。完璧な点を求めて皆さん苦しんでいるのだと思います。
F.344さん、こんばんは。 そうですね、月齢は10.1とのことですが平地よりかなり明るく感じました それを逆手に取り、みくりが池に写った月をテーマに変えても面白かった かもですね。誰もいない月の明かりは、神秘的ですね 一耕人さん、そうポラリエでしたね おさらばでしたか・・ そしてその簡易赤道儀ですがポチッとしそうになったけど そこまで手を広げてしまうとね(笑)
GGさん こんばんは ポラリエ。宣伝の謳い文句程簡単ではありませんでした。 これでも正確な点描写をしようとしたら結構な練習が必要と思いました。
一耕人さん、まいどです。 天体にも詳しい一耕人さんのことなので その後の様子を知りたかったのですが 自分には北極星を見つけることすら至難の技 ・・・でも星の世界はそれだからこそ惹かれるものがありますね。 いろいろとどうもでした。
同じEOS 5Ds Rで撮影された写真
EOS 5Ds Rで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは。 肉眼ではどれだけ見えるかは分かりませんが、月の明かりが邪魔したようですね。 いくら30秒の露光でも、開放でのこの山肌の描写は見事の一言です。