Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α7R |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 7 |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4912x7360 (10.2MB) |
| 撮影日時 | 2017年02月05日(日) 14時36分 |
1.
miniYK
2017/02/21 23:52
こんばんわ。 解放です。最近は20㎜でF2とかシグマからも14㎜F1.8なる スペックのレンズが発表され面白いレンズが増えて来てますね。 でも14㎜F1.8ってどう使うんでしょ?14㎜だとそうボケも大きくならないでしょうし?
3.
Ekio
2017/02/22 17:53
miniYKさん、こんばんは。 対象物のリアリティと背景のボケのバランス、見事な構図ですね。
同じα7Rで撮影された写真
α7Rで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
miniYKさん こんばんは。 sdQHでピーキング拡大表示を使用して以来、その快適さに感激しています。 自慢じゃないけれど以前ニコン28㎜F1.4も使っていた事があるのです。 その時はD1Xだったし、その性能に目を見張る素晴らしは見いだせなかったけれど、 こちらOtusブランドの当レンズのボケ味、広角のモノとは思えない滑らかさですね。 14mmF1.8 ボケ云々よりそもそも使用シーンが限定されますよね。