河童橋から
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.9 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 15-30mm F2.8ED SDM WR |
| 焦点距離 | 15mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4858x3242 (3.81MB) |
| 撮影日時 | 2017年05月27日(土) 09時10分 |
ベタですが、とりあえずこれも外せないかなぁ。 上げたいのが一杯あり過ぎだけど、次へ進まねば!
この時間、河童橋はもう賑わいだしていたかと。。 以前にコメント頂きましたが ベタはベタである故の素晴らしい景観だからかと。。 河童橋の上からと ちょっとバスターミナル側から 河童橋を入れた絵は、何度行っても外せないと思います。 超広角で臨場感溢れるお写真です。 今日から私も追っかけで上高地スタートします^^
Booth-Kさん、こんばんは。 風景が雄大だからでしょうか、広角端の15mmとは思えない絵ですね。 皆さんの爽やかなお写真を拝見しているとウズウズしてきます。
新緑、水流が美しいです。 冠雪した山まで奥深く続いていきそうな水流、なんだか目が吸い込まれていきそうです。 風景をこの場で見ているような、現地に行きたくなるような、 すばらしい描写になっています。
普通の人は、ちょっと橋の欄干から身を乗り出して、 ワイヤーが写り込まないようにカメラを構えると思うんですけど、 そこをあえて、しかもぶつ切り上にワイヤーと欄干を写り込ませ 臨場感を演出しているあたりに、カメラマンという人種の 流石のセンスを感じますね。 上高地の空気の清澄さに心を奪われつつも、 ちょっとユラユラする河童橋の上から、「揺れよ止まれ~」 と念じながら、構図を乱さぬようしばし佇むカメラマンの 姿も思いう浮かべられるようであり。 いいですね、景色に負けず劣らず、 ここに存在していられる喜びを満喫している、 実に「気持ち」を感じる作品です。
皆様、コメントありがとうございます。 この場に立っている臨場感を表現したいと撮っているので、皆様のコメントは本当嬉しいです。毎回思うのは、アルプスが手を広げて「カモーン!」と言っているような感覚。 ペン太さんに、バトンタッチですね!
同じPENTAX K-1で撮影された写真
PENTAX K-1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ベタでもこれだけ条件がいいのは滅多にないですよ。スバラシー! さすが日本有数の避暑地だけのことはあります。 残雪の奥穂、岳沢が誘っているような錯覚に。。。