Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.1W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F2.5 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 500 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (2.09MB) |
| 撮影日時 | 2017年07月02日(日) 12時57分 |
1.
Ekio
2017/07/06 21:43
「地下鉄博物館」では、トンネルの輪切りがありました。 普段は闇の中で気づかない運行や安全のための設備が色々とあるものですね。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. リーニュクレール+ピンホール
3.
Booth-K
2017/07/06 23:19
毎日地下鉄で通いながら、地震とか気になるものですが、道路のトンネルとかのイメージとはだいぶ違いますね。よくも地中に何本ものメトロを作ったものだと感心してしまいます。
4.
エゾメバル
2017/07/07 16:23
私も宇宙船の内部のように見えて、このトンネルを宇宙飛行士が無重力でふわふわと行き来しているイメージをしました。 階段を登っている子供の足の運びがいいですね。 今更ながら、すごい物を作っているのだなあと知らされますね。
トンネルの輪切りですかぁ? 鉄道ファンなら生唾ものですね? 鉄好きのお父さんに連れられてお子さんも当然鉄ちゃんに育つのかな?
同じE-M1で撮影された写真
E-M1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Ekioさんの十八番、リーニュクレール、久しぶりに拝見しました。 トンネルの輪切りが、なんだかスペースシャトルの内部みたいに すごくハイテクチックに見えるのが面白いです。 トンネルの向こうにある作業風景の写真も、この加工ならではの 味が出てて、よくよく見なきゃ写真と気づかないのも不思議な感覚で いいです。 本当に、トンネル、岩を穿って周りをコンクリートで固めてるだけの 危ういものと思っていましたが、なるほど、こうして見ても所狭しと 色んな装置が集まってるんですね~