Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F2.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.65MB) |
| 撮影日時 | 2019年11月14日(木) 12時28分 |
紅葉・黄葉には虫食いも目立つのですが、条件が整えば、虫食い穴を通り抜ける光も玉ボケにできるし、その玉ボケの中に向こうに存在する事物を結像することもできます。 ただし、その条件が整ったことは過去に一度しかありませんが。 https://photoxp.jp/pictures/200011 それにしても紅葉も黄葉も、順光と逆光では表情を変えるものです。どうしても逆光に走りがちですが、晩秋の風情と冬の訪れは順光のほうが豊かに表現できるので、そちらもおさえておきたいものです。
自分も葉っぱ撮りは好みですね。玉ボケも見ごたえありますが 前後をボカすのは自分のボケも入るので、さらに好みです。
ボケの応用も千差万別ですね 楽しい撮り方更に高みを目指したいものですね
皆様こんばんは。コメントありがとうございます(*^^*) >裏街道さん そうですね、後悔はしたくないですねえ(泣) 逆光、順光、アングル、余計なものの映り込み、ピントが完全でなかった・・・などなど、ベストショットだと思っていたものが不完全だったことが、多々あるので、痛い目みてますが、それでもしばらくすると忘れてしまいます。 ちょっとずつ設定変えながら、点検して、また元に戻って、とか、そうやって楽しく指差し確認するのもいいですね。 >GGさん リアル世界では、実は周囲に玉ボケ好き、という人があんまりいないのです。(かみさんはのぞく) 単純に私が玉ボケ中毒になっているだけかも(爆) 後ボケ前ボケ自由自在、といきたいところです。 >F.344さん これ、前にも撮ったなーと思いながら、同じ写真は二度と撮れないので、まさに千差万別でしょうか。そういっていただけると、わいわいと前進したくなります。一歩進んで二歩下がる、という感じでもあるのですが、ははは。
同じEOS 70Dで撮影された写真
EOS 70Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
仰る通りだと思います。 条件によっては順光で映える場面も多々あると思います。 色々と設定等を変えて撮っておくことが後悔を少なくすると思います。