半眼
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows) |
| レンズ | EF50mm f/1.8 STM |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/25sec. |
| 絞り値 | F2.2 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (3.03MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月29日(日) 14時36分 |
こんばんは。 数年前にオークションで落としたまま仕舞い込んでいた EF50mmf1.8STMで眠り込んでいる愛猫を撮ってみました。 6000円弱だったと思いますが遊べそうです。
おはようございます。 真っ白で綺麗なニャンコちゃんですね。大事にされているんでしょうね。 私もキャノンの50㎜、シグマのDP2メリルを持っておりますが、標準レンズ単体と言うのは持て余し気味であまり使っておりません。 もっと使ってやらにゃあと思います。
おはようございます。 80Dを処分して、Canon EF 50mm f/1.8 STMが手元にあるので、eosRPにつけても軽いので挑戦して見たくなりました。 ねちゃんが眠いから早く撮ってニャン・・お粗末でした
kusanagiさん、おはようございます。 24-105を常用していますが風景写真の場合はこれ一本で十分という感じがします。 花の撮影等でも取り方次第ではまぁまぁの写真が撮れますしね。 横着者にはピッタリのレンズなのですが時に初心に返り 真摯な気持ちを思い出すのも必要だと感じます。 一耕人さん、おはようございます。 穏やかなお正月になりそうでしょうか、大雪は勘弁してほしいものですね。 先代の愛猫も娘達が散歩中に拾ってきた真っ白な猫でした。 その子が逝ってしまい家庭内がギクシャクしてきた頃に娘がショップで 一目惚れした売れ残りの子でした。 この子のお陰で家庭内の雰囲気がグッと柔らかくなり感謝しております。 現在12歳ぐらいでしょうか、長生きしてほしいものです。 yamaさん、おはようございます。 EF 50mm f/1.8 STMは本当に軽いですね、お散歩カメラにはピッタリだと思います。 最短で35センチまで近づけますからマクロ的な撮り方もできるのではないでしょうか。 私も少し挑戦してみようと思っております。
このまま横でんぐりがえりしてくれるとまたまたかわいいですね。いや目の保養、目の保養。 EF50mm F1.8の2型が我が家にあります。カクカクボケが楽しい5枚羽根タイプ。かみさんのお気に入りレンズですが、私も正月は使おうかな。
S9000 さん、こんにちは。 仰向け状態でオマタを押っ広げて眠り込んでいることが多いのです。 油断しているときに物を投げつけて驚かした時の反応が面白く止められません。(^_^;)
うちの愛猫も晩年はこのような薄目でうたたねをすることが 多くなりましたね。大事にしてあげてください。
GGさん、こんばんは。 田舎で飼っていた猫はご飯に鰹節をかけただけの食事で 焼き魚の頭とか中骨がごちそうだっら様に記憶しております。 ショップ育ちのこの子は新鮮なお刺身や小魚には目もくれません。 餌代とおやつ代とトイレの砂で毎月かなり出て行きますが大事な家族なので当然と考えて降ります。(^_^;)
同じEOS-1Ds Mark IIIで撮影された写真
EOS-1Ds Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こうして改めて見ると、もうおバアちゃんネコかな?ってな感じがするような気もします。ノラネコの 寿命は短いのですが(大体最後は野良犬にやられたり交通事故死で最後をとげます。野生に老 個体はいないのです)、しかし可愛がられている家猫は長生きするんですよね。15年くらいは 平気で生きてますね。そのあとボケが来たりしますが。 アサヒカメラ最新号にレンズ特集があり、あんまりパッとしない内容でしたが、標準レンズの話も ありました。この35~60ミリという単焦点レンズ、もっともっと見直しても良いんじゃないですかね。 これから裏街道さんの標準レンズ撮影特集なるものを期待したいと勝手に思ってます。 標準レンズ、望遠が好きな人には物足りなくて、広角が好きな人にも持て余し気味となります。 しかし1本しかレンズを持てないとすると(ズームは不可)、やっぱり標準レンズあたりになるんじゃ ないですか。(私の場合は1本限定でも広角になるけど) 最近購入した35ミリや40ミリを使って思うのは、けっこう難しいというか、考えさせられることが多い です。