大船観音
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 30D |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 8.0 Windows |
| 焦点距離 | 124mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x1627 (522KB) |
| 撮影日時 | 2020年04月24日(金) 13時03分 |
1.
2020/04/24 17:36
大船観音寺の本尊です。戦前に建造着手されましたが 戦争中に中止になり昭和35年に完成しました。 胸から上の像になっています。
3.
2020/04/25 16:10
人類は、何度か疫病を克服してきているので、コロナに対しても 打ち勝つのは無理としても、うまく共存できるようになれば いいですね。地球上からウィルスが無くなることはないようですから。
同じEOS 30Dで撮影された写真
EOS 30Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
大船観音寺の観音大仏は独特ですね。控え目にして胸から上しかないようです。小山の借景を 活かした作りになっていますし、大仏の優しい表情の造りは人気があるだろうと思います。 こういう時期だからこそ撮影は積極的にやっていきたいと私は思っています。このウイルスは おそらく国民の何%かは感染して自然に収束するように感じられます。ならばたとえ感染しても 大事に至らないような体力と免疫力を着けておくことが大事です。例えば結核菌は国民の4人に 1人が感染済みと言われていますが発病する人は僅かです。 撮影で野外に出れば運動になり、とくに紫外線を浴びればウイルスは死滅します。栄養価の高い もの(発酵食品など)を食って睡眠を十分にとり、過労にさえならなければこの程度のウイルスなど 何の問題もありません。 政府もマスコミも騒ぎすぎなのですが、これは時代の大転換期なので仕方がないところもあるの でしょう。これまでの中国を基本とするグローバル化がこれで終わり、以前の正常な世の中が これから訪れようとしているのではないでしょうか。未来は明るいです。と、観音さんは仰ってます。