Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/64sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (5.13MB) |
| 撮影日時 | 2015年03月08日(日) 16時09分 |
1.
masa
2020/08/08 15:13
ソプラノ・リコーダー(黒いのはマホガニー製、茶色いのはローズウッド製) 以前はよく森の中で吹いたものです。 この頃は持っていかなくなりました。また吹こうかな。
3.
masa
2020/08/16 17:52
私は2オクターブが限界です。それより高く吹く指のポジションが分かりません。
4.
masa
2020/08/16 17:52
私は2オクターブが限界です。それより高く吹く指のポジションが分かりません。
同じEOS-1D Xで撮影された写真
EOS-1D Xで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ソプラノリコーダーの質感 美しいですね。 幼い頃に吹いたプラスチック製の教材しか知らないので… 馴染むことなく覚える気にもならなかったです。 高校時代の音楽の先生が 格の違うソプラノリコーダーを使っていましたが生徒には触らせてくれなかったです(笑) こんなにも音域広く吹けるのかと 驚いた記憶が残っています。 3オクターブくらい鳴らされていたように思います。 ピアノとソプラノリコーダー演奏の達者な先生でした。