Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 6D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 4.1.1 |
| レンズ | 70-200mm |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1152 (216KB) |
| 撮影日時 | 2013年11月24日(日) 10時14分 |
1.
Kaz
2021/03/19 23:48
映画のワンシーン風に
3.
Kaz
2021/03/22 13:55
私は映画は昔からよく見る方で、多い時は年に100本を 映画館で観た時もありました。そのせいか、写真にも 映画の影響が出てるようで、物語を感じさせるような 映画のワンシーンを切り取ったように撮るのが好きです。 なかなか難しいですけどね。
同じEOS 6Dで撮影された写真
EOS 6Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ほんとですね。スクリーンの雰囲気が出ていて、これこそが写真を超えた映像表現なのかも。(笑 私はシグマファンなのですが、シグマも最近はシネマ関連の機材、レンズとかカメラの登場が相次いで います。シネマや動画市場は写真ファン層よりは少ないのですが、プロやセミプロが対象ですので高価な 機材を買ってくれます。一般の写真がスマホなどの登場で売れ行きが鈍り、メーカーとしても動画映像 という新しいマーケットに行くしかないのでしょう。これはシグマに限らず全てのメーカーに言えることだと 思います。 写真か映像か。その違いは作品にタイトルを着けるかつけないかの違いかも知れずで(笑、これからは 狭い写真の定義に拘らずに、写真もより広い映像のひとつとしてみて行きたいなあと考えています。