【シルエット】標高4,205㍍
これは十年ほど前に違う色味で投稿した写真を あまり気に入ってはいなかったので新たに現像やり直しました。 元の編集画像よりもこちらの方が高山の頂上の寒さが 感じられるかな。 以前投稿したバージョンはこちらのリンク先にあります。 https://photoxp.jp/pictures/163999
一眼レフ
キヤノンEFマウント・35mmフルサイズ・2,020万画素
2012年11月30日発売
EOS 6Dは、フルサイズへのステップアップを妨げていた大きさ、重さ、価格に向き合い、2012年に登場した一眼レフである。EOS 60Dに近い大きさを目指し、直販予定価格を19万8,000円に設定することで、60DとEOS 5D Mark IIIの間に新たな選択肢を設けた。ただしEF-Sレンズは使えず、キヤノンはボディとレンズの双方を移行する製品として企画していた。
投稿写真 1470枚
これは十年ほど前に違う色味で投稿した写真を あまり気に入ってはいなかったので新たに現像やり直しました。 元の編集画像よりもこちらの方が高山の頂上の寒さが 感じられるかな。 以前投稿したバージョンはこちらのリンク先にあります。 https://photoxp.jp/pictures/163999
最近外に出るのが億劫になったせいかこんなのを撮る機会がないな。 これから先、寒くなるばかりだから、いっそ真冬まで待って 暖かい所に撮影旅行が良いかな。
京都も古い町並みばかりにあらず。
ロンドンのホワイトホール横にて撮影。 観光客は正面から、ひにくれ者のワタシは裏から撮るのだ。
12年ほど前の在庫から引っ張り出した一枚。 ドレスから体育系まで何でも似合うモデルさんでした。
当地も震度4の揺れが2分ほど続いたでしょうか 元日のほろ酔い気分も抜け、TVから女子アナの甲高い声、 スマホからも緊急地震速報、何事が起ったのかと・・・ 想像以上の災害に言葉を失いました。 10年前奥能登旅行に出かけた時の画像をアップしてみます 国定公園見附島(軍艦島)崩落でやせ細ってしまいました 輪島の朝市、ここは火災などにより甚大な被害となったようです。 旅行中お世話になった、現地の方々のご無事を祈るばかりです。
イギリスの田舎の駅にて撮影。
ロンドンの観光名所ロンドンアイの夕焼け風景です。 縦写真をスマホの壁紙にしたらかなろ左が切られて 余分なものが無くなりスッキリとした感じになったので それを取り入れてクロップしてみました。 最近、スマホの壁紙作りに嵌ってます。😊
これはもうシニアフォトの領域に入ってますね。
真昼に撮影の写真ですが、夜の感じに仕上げてみました。
ハイライト部分を青に振ってみました。
これは撮影会用の演出だけど、モデルさん達は実際にも ジム通いや自宅での鍛錬に余念がないんだろうな。
ド派手な店頭に魅かれてパチリ。 しかし、何の案内所なのでせうか、 一耕人さんならご存知ですかね。
映画のワンシーン風に
以前、投稿したものの焼き直しバージョンです。 大幅な手直しではなくちょっとだけ。 https://photoxp.jp/pictures/197403
金をいくら積まれてもこんなの出来ない。 操縦してるのが機上に立つ女性の元旦那。 別れるのに何か理由が在っただろうに、 元旦那に命を託してるのがスゴイ。
右の機を撮ろうとしてる時に現れた家族が記念写真を 撮ってる姿をパチリ、ですが、左側に余裕がない。 画角を35㎜くらいに引いて撮るべきだったと反省の一枚。
5番機もたまには普通に飛ぶんですね。(笑)
上の機のパイロットは観客に顔を向けてます。 余裕があるんだなあ。 下の方はそれどころじゃなさそうです。 下の機体の機体ナンバー5は逆さまになっています。 背面飛行専門職ということですかね。 以前、投稿した似たようなこちらの技とどちらが 難易度の方は高いんでしょうかね。 https://photoxp.jp/pictures/140969
撮ってはみたものの、上と左に余裕がなさ過ぎたので 仕上げ時にそれぞれ二割ほど空を加えています。 言わなきゃばれないと思いますが。
一斉離陸というと普通は間隔を置かず次々に離陸なのですが これは文字通り、一斉に4機が団子状態で離陸です。 結構、難易度が高い技ではないかと思います。
だけど難聴対策はしてるのね。 私のようなひょろひょろオッサンならジェット噴射で どっかに吹き飛ばされてしまうでしょう。
地面すれすれまでダイブして背面飛行に入るなんて... 命のスペアが百あってもやりたくない。
ジャズピアニストのチックコリアが亡くなったとの ニュースが報じられました。 彼の演奏はカーネギーホールとこのブルーノートでの 二回だけでしたが生で聴くことができました。 ブルーノートでは手を伸ばせば届きそうな距離。 客のアンコールにも「ジャズでのアンコールは初めて」 と言いながらも気さくに応じてくれ、演奏終了後は 店のドアの所に立って、一人一人のお客さんと 握手を交わして挨拶していました。 ジャズ界の大スターであったにもかかわらずです。 彼の冥福を祈ります。
当時の撮影会に協賛していたシグマブースのモデルさん。 ここの照明と背景は群を抜いていました。 モデルさんに合せてレトロなモノクロ仕上げ。 もっとノイズを掛けた方が良かったかな。
黒人男性は絵になりますね。
RAW現像後のものはもうちょい冷たい感じでしたが 仕上げの時に思い直して温かみを加えてみました。
我が家の近所にはさすがに神社が無いので、前回 日本に行った時に撮っておいた神社写真を使って 仮想空間初詣しました。(笑) ここは長崎の若宮神社、坂本龍馬の亀山社中に近く 勤王の志士たちが闊歩していたであろう所です。
ハロウィーン以降、どうもダークサイドに 陥っているような...
以前、別の写真を違う仕上げで投稿してますが 今回はがらりと違う暗めの仕上げです。 前回投稿時のものがこれ。 https://photoxp.jp/pictures/136594 プウホヌア・オ・ホナウナウというハワイ島の聖地ですが 読みにくく、憶えきれない難解な名前の所であります。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2012年9月17日に発表され、当初は12月上旬発売と案内された。発売時期の記録には差があり、11月16日付の報道ではEF24-105L IS USMレンズキットを11月30日、ボディ単体を12月上旬としていた一方、キヤノンのサポート情報はボディ単体を11月30日発売と記している。1プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 6D」を30日に発売2公式 キヤノン【デジタル一眼レフカメラ】EOS 6D 基本情報
直販予定価格はボディ単体が19万8,000円だった。EF24-105mm F4L IS USMレンズキットは当初29万8,000円とされた後、26万8,000円へ引き下げられた。カメラ本体に加え、レンズ込みの購入価格も発売に向けて改められている。1プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 6D」を30日に発売
キヤノンは発表時に、35mmフルサイズセンサー搭載機で世界最軽量と訴求した。この表現は、フルサイズ相当の撮像素子を搭載するデジタル一眼レフを対象とする、2012年9月13日現在の同社調査に基づくものだった。3プレス キヤノン35mmフルサイズセンサー搭載機で世界最軽量 EOS初のWi-Fi・GPS機能搭載「EOS 6D」を発売
キヤノンマーケティングジャパンの阿部歩氏によれば、EOS 60DとEOS 5D Mark IIIの間ではモデルの隔たりが広がっていた。EOS 6Dは、その間にもう1台を加える企画である。想定したのは入門機からフルサイズへ進むユーザーや、ハイアマチュアのサブ機という用途だった。4インタビュー ITmediaEOS 6Dは何を狙いに生まれたか――キヤノンに聞く「フルサイズ」(前編)5公式 キヤノンEOS 6D - キヤノンカメラミュージアム
阿部氏は、EOS 7Dには動体撮影の機動性、EOS 5D Mark IIIには万能性という役割を挙げる一方、6Dの最大の使命を持ち運びしやすいフルサイズと説明した。フルサイズ機を増やすにあたり、上位機と同じ機能を揃えるのではなく、持ち運びを中心に位置付けを定めている。6インタビュー ITmediaステップアップはボディとレンズで――キヤノンに聞く「フルサイズ」(後編)
新しい選択肢として加わった6Dは、EOSシリーズで初めて無線LANとGPSを内蔵した。AFは11点構成で、中央のAFポイントは低輝度限界EV-3に対応する。デジカメWatchのファーストインプレッションは、EOS DIGITALで初めてこの低輝度限界を実現したと伝えている。3プレス キヤノン35mmフルサイズセンサー搭載機で世界最軽量 EOS初のWi-Fi・GPS機能搭載「EOS 6D」を発売7レビュー デジカメWatch【ファーストインプレッション】キヤノンEOS 6D
記録媒体はSD、SDHC、SDXCに対応するシングルスロットで、UHS-Iにも対応する。シャッター速度は1/4000〜30秒とバルブ、ストロボ同調最高速度は1/180秒である。8公式 キヤノン【デジタル一眼レフカメラ】主な仕様(EOS 6D)5公式 キヤノンEOS 6D - キヤノンカメラミュージアム
阿部氏は、EOS 60DやEOS Kissシリーズのユーザーから、フルサイズへ進む際に大きさと重さが壁になるという声があったと述べている。そこで外形の幅や重さを60Dとほぼ同じにする方針を取り、価格についても20万円を切ることを一つの目標とした。19万8,000円という直販予定価格は、その目標に沿った設定だった。4インタビュー ITmediaEOS 6Dは何を狙いに生まれたか――キヤノンに聞く「フルサイズ」(前編)11インタビュー ITmediaEOS 6Dは何を狙いに生まれたか(前編・2ページ)
軽量化ではペンタ部にプラスチックを採用した。阿部氏はその強度について、剛性の面でも問題のないものを持つと説明している。また、キヤノンの眞榮田雅也常務も、EOS 5Dでは大きく重く、持ち歩くのが大変だという声に応えることを6Dの狙いとしていた。小型軽量化は、製品の付加的な特徴ではなく、企画段階からの課題だった。11インタビュー ITmediaEOS 6Dは何を狙いに生まれたか(前編・2ページ)12インタビュー デジカメWatch「EOS 6D」「EOS M」を加えるキヤノンの新ラインナップ戦略
もう一つの課題はレンズだった。EOS 6DではEF-Sレンズを使用できないため、APS-C機からの移行にはボディだけでは済まない場合がある。阿部氏はこの点を踏まえ、カメラとレンズの双方でステップアップしてもらいたいと説明した。マクロ撮影にも対応するEF24-70mm F4L IS USMを合わせて投入したのも、その考えに基づく施策である。6インタビュー ITmediaステップアップはボディとレンズで――キヤノンに聞く「フルサイズ」(後編)
デジカメWatchのファーストインプレッションと新製品レビューは、どちらも高感度画質をEOS 5D Mark IIIと同等の方向で評価した。一方、両記事は11点というAF測距点数にも着目しており、上位機に比べて控えめな構成を指摘した。小型のフルサイズ機として、画質とAFの構成は異なる評価の論点になっていた。13レビュー デジカメWatch新製品レビュー:キヤノンEOS 6D 気軽に使える“真面目な”フルサイズ機
2026年10月5日の確認時点で、価格.comのレビューは353件、満足度は4.68だった。画質4.79、ホールド感4.61、バッテリー4.53はそれぞれカテゴリ平均を上回り、操作性4.12、機能性4.13は平均を下回った。利用者の集計では、画質や電池の持ちへの評価が、操作や機能の項目より高く表れている。14レビュー 価格.comCANON EOS 6D ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月5日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。