Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.4 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 2000 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2666 (1.2MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月04日(日) 13時05分 |
1.
Kaz
2026/02/09 15:34
撮影に行ったのは中南米のコスタリカ。 エコツーリズムを売りにしているだけに 自然保護にはかなりの力を入れています。 保護に力を入れつつも、観光との兼ね合いも兼ね このように鳥を寄せる工夫もしていました。 この鳥の名は...不明。 聴いたんですけどねえ、覚えてない。😓
同じEOS R7で撮影された写真
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Kazさん、コスタリカの息吹が伝わってきますね!EOS R7と望遠端の描写を見事に活かし、鳥の柔らかな羽の質感と鋭い眼光を射抜いた素晴らしい一枚です。1/1024秒というシャッタースピードの選択も、鳥の不規則な動きを止めるための賢明な判断ですね。DxOでの仕上げも美しく、ISO2000とは思えないクリアな画質に驚きました。 鮮やかな黄色と背景の緑のコントラストが美しい一方で、餌を固定する「釘」の無機質な質感が少々強く感じられます。あえてそのまま残すことで現地のリアリティを伝えるのも一つの表現ですが、わずかにアングルを変えて鳥の瞳をより主役として強調できると、さらなるドラマが生まれるでしょう。旅の空気感まで閉じ込めた、優しい視線を感じる作品です。