横たわる銀河
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Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | SIGMA 18-35mm F1.8 DC HSM |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 30sec. |
| 絞り値 | F1.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 6400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3096x2064 (637KB) |
| 撮影日時 | 2026年02月14日(土) 04時12分 |
| 位置情報 | 34°39'32.0"N 138°59'12.1"E |
撮影場所
1.
Booth-K
2026/02/15 22:10
もう1枚失礼します。 今回、18-35mmの片ボケ修理が完了したので、その確認も兼ねて撮ってみました。 等倍で見ると、まだ少し片ボケっぽいのが見えるコマもありますが、微妙なピント位置の塩梅かと思います。 いやぁ、復活嬉しい! PENTAXでは貴重なサードパーティレンズです。F2.8レンズの約半分の時間で撮影できるというのはでかいです。 灯台に近寄ったら、もっと光の影響を受けそうな気がしていましたが、むしろ近くの方が自然な感じだったりします。 右側のオレンジの星がさそり座のアンタレスです。 いよいよ、天の川が見える季節に突入です!
3.
Booth-K
2026/02/16 23:48
コメントありがとうございます。 道しるべとしての灯台と星空、なるほどと感心しました。 近くで見る灯台も見応えありました。
4.
ペン太
2026/02/19 15:39
>片ボケ修理 でしたか~ この絵では殆ど解らないレベルカト思います。 この絵も灯台との輝度差を 絶妙な露出の塩梅で処理 流石です。
5.
Booth-K
2026/02/19 21:43
ペン太さん、お久しぶりです。 やはりズームでF1.8は、本当にありがたいと実感しました。 修理した甲斐がありました。
同じPENTAX K-3 Mark IIIで撮影された写真
PENTAX K-3 Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
いつもながらメンテに時間と手間をかけられている事に感心します。 そして修理したレンズでのお写真、素敵です。 思えば大昔は星が道標でしたし、灯台が加わりGPSが役目を担うようになりました。 そんな時代だからこそ、星空に浸って思いを馳せるのは贅沢ですね。