北斗七星と、北極星

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Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-3 Mark III
ソフトウェア Photoshop Lightroom 6.14 (Windows)
レンズ SIGMA 18-35mm F1.8 DC HSM
焦点距離 18mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 20sec.
絞り値 F1.8
露出補正値 +0.0
測光モード 不明(255)
ISO感度 3200
フラッシュ なし
サイズ 3096x2064 (654KB)
撮影日時 2026年02月14日(土) 00時34分
位置情報 34°39'33.4"N 138°59'07.2"E

撮影場所

1.
Booth-K
2026/02/17 00:00

言い換えると、おおぐま座とこぐま座になります。 北極星含め、小さな柄杓の7つの星がこぐま座になります。 小学校で、初めて習う星はこれだったような。

2.
Ekio
2026/02/17 06:21

Booth-Kさん、おはようございます。 北斗七星、確かに習ったはず。 しかもそれぐらいしか記憶に残っていません(^_^;)

3.
Booth-K
2026/02/18 00:17

コメントありがとうございます。 自然と目に入ってくるこの形、子供の頃に習った記憶が蘇ります。 そして今も夜空を眺めているんだなと、振り返ってしまいます。

4.
ペン太
2026/02/19 15:37

北斗七星を ひしゃくに例えた先人は偉いなあって思いながら拝見しました。  西日本 太平洋側、雨武装で水不足 ひしゃくで水を撒いてもらいたいです。

5.
Booth-K
2026/02/19 21:51

ペン太さん、こんばんは。 柄杓とか、熊のしっぽとか良く色々考えるなと思いながらも、この北斗七星は自然と形が見えてしまいますよね。 水が豊富で、当たり前の日本で水不足だなんて、ちょっとショックです。 晴れては欲しいけど、平日はもっと降って降ってくれても良いんだけどと思ってしまいます。 降る時は豪雨、降らない時は水不足と極端な気候になっていくのが怖いです。

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