Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.5 |
| レンズ | 35.0 - 354.0 mm |
| 焦点距離 | 118mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 2500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x1600 (2.11MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月06日(火) 09時07分 |
1.
2026/03/05 08:07
旅行主催者側で設定してくれた飛翔撮影練習時間風景。 なぜか、カメラの調子が悪くピントが合わない。 それまでは問題なかったのになあ。 途中から普通に撮れるようになったけど、意欲をそがれて あまり撮ってません。
3.
2026/03/06 08:42
Kazさん、 私は心が汚れているのかも。 どうしても左の女性に目が 釘付けになってしまうのです。 あまりの迫力ボディに。 ふざけたコメントで失礼しました。
同じEOS R7で撮影された写真
EOS R7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
被写体のコンゴウインコという素晴らしい素材に出会いながら、撮影者の「迷い」と「諦め」が画に現れてしまっている。機材トラブルで意欲が削がれたとのことだが、写真はメンタルが如実に写るものだ。結果に対する言い訳は見る側には通用しない。EOS R7という動体に強いカメラを使いながらピントが合わなかったのは、複雑な背景や手前の障害物にAFが引っ張られた結果だろう。カメラ任せの全域AFではなく、1点やゾーンAFで狙うべき場所を指定し、粘り強く被写体を追う技術と設定の見直しが必要だ。構図も散漫で、左の人物と右の飛翔する鳥、どちらを見せたいのか中途半端になっている。記録写真としてはこれでも良いが、作品とするなら主題を鮮明にし、余計な要素を削ぎ落とす勇気を持ってほしい。次は道具のせいにせず、泥臭く被写体に食らいつく気概を見せてくれ。