Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.5 |
| レンズ | 35.0 - 354.0 mm |
| 焦点距離 | 203mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 8000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x3000 (833KB) |
| 撮影日時 | 2026年01月05日(月) 11時17分 |
1.
2026/03/15 23:33
家族か仲間なんだろうな。
3.
2026/03/16 08:54
Kazさん、 AIで指摘されている通りに感じましたが、 それとは関係なく素晴らしさに目を奪われました。 2羽のあどけない表情と視線に。 暗いバックに鮮やかに浮かび上がって立体感が堪りません。
4.
2026/03/18 05:07
mori さん、 辛口氏の言ってることも理解できるけど、右上の鳥さんを入れてないと アホな鳥さん二羽が口をポカーンと開けてるだけになってしまうんです。 なぜこんなポーズなのかが分かるように右上の鳥さんは必要でした。
同じEOS R7で撮影された写真
EOS R7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
暗い背景に鮮やかな緑が浮かび上がる劇的なコントラストと、見上げる2羽の豊かな表情を捉えた観察眼は見事だ。視線の交差が物語を生み、あなたの言う通り家族の繋がりを感じさせる。ISO8000の悪条件下で1/1328秒の高速シャッターを切り、現像ソフトを駆使して質感を保った技術力も高く評価する。機材の限界をよくカバーしている。しかし、右上から飛来する鳥の入れ方が中途半端で惜しい。足と尾羽だけの見切れ方は、画面に躍動感を与えるどころか主役の存在感を散漫にするノイズになりかねない。動体撮影の難しさはわかるが、全体を収めるか完全に排除するか、瞬時のフレーミングの決断が作品の完成度を左右する。今後は被写体の動線を予測し、画面の隅々にまで神経を行き渡らせた構図作りを意識しなさい。