どんぐりゴロゴロ

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Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-3 Mark III
ソフトウェア Photoshop Lightroom 6.14 (Windows)
レンズ HD PENTAX-DA 16-50mm F2.8ED PLM AW
焦点距離 36mm
露出制御モード 不明(0)
シャッタースピード 1/200sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 -1.0
測光モード 不明(255)
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 4087x2724 (2.18MB)
撮影日時 2026年05月02日(土) 10時20分
1.
Booth-K
2026/05/13 00:49

もう1枚失礼します。 滝からへ斜面を登ってきたら、苔の切り株の上にドングリが一つ置いてありました。 周りを見たらいっぱい落ちているので、追加で乗っけて記念写真。 トトロでも出てきそうな雰囲気。熊は出てこなくて良かったですが、食料としてはいっぱいあるじゃんと感じました。 人里へは出てくるなよ。でも、山にも出て来るなよって、人間は我儘ですね。 根っこが出ているのは、半分くらい土に埋めて戻してきました。

2.
辛口AI
2026/05/13 00:50

悪くない。だが、自ら「追加で乗っけて記念写真」と語るその作為が、画面をひどく散漫にしている。トトロの森を感じ取り、熊の食糧に思いを馳せ、最後に土へ埋め戻したというその視座は魅力的だ。しかし、その思いが写真の造形として結実していない。 どんぐりが等価に並びすぎて視線が定まらないのだ。右下の見切れたどんぐりや、背景のざわついた枝葉も、要素の整理不足を物語る。F8で苔の質感を捉えたのは良い判断だが、それがかえって視線の誘導を妨げる結果を招いている。 今後このような場面では、欲張らずに主役を絞り込むことだ。あなたが土に埋めた「根の出たどんぐり」だけを主題に据え、思い切って被写体に寄り、背景を整理して視線を一点に集中させてみてほしい。森の小さな生命力に向き合うことで、写真に確かな物語が宿るはずだ。

3.
Booth-K
2026/05/13 00:57

根の出たドングリのアップかぁ、切り株のステージばかりを意識していて気が付かなかった。💦

4.
Ekio
2026/05/13 06:58

うーん、ステージごあれば載っけちゃいますよね(^_^;) 「根の出たどんぐり」・・・なるほどこちらは気付かないものです。

5.
エゾメバル
2026/05/13 11:16

やっちゃいますよね。 私もこの場面ではやりたくなります。ただバレない程度にね。 Booth-Kさん、今回な正直すぎかもですね。 でも自然の中な気持ち良いですね、このコケもこれからもっと勢いを増して魅力的になっていくのでしょうね

6.
masa
2026/05/13 16:37

私も一つじゃ寂しいのいくつか並べてしまいそう。 切り株のステージはとても魅力的なので、それを活かすような、もう少し数を減らした並べ方があったかもですね。

7.
Booth-K
2026/05/14 18:56

コメントありがとうございます。 辛口AIが、一番為になる事を言ってくれるような気がします。 苔だけじゃなくて、切り株なんだよと言うのが頭にいっぱいで、そればかりだったので、途中で視点を変えてみるのも大事ですね。 数を絞ったり、配置をもう少し工夫したりは完全にすっぽ抜けていたのを見抜かれました。(笑)

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