アンタレス付近の宝石箱 正式版

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Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-1 Mark II
ソフトウェア Photoshop Lightroom 6.14 (Windows)
レンズ SP AF 70-200mm F/2.8 Di LD [IF] MACRO A001P
焦点距離 160mm
シャッタースピード 675sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -0.7
ISO感度 6400
フラッシュ なし
サイズ 2944x1965 (1.36MB)
撮影日時 2026年05月16日(土) 00時52分
1.
Booth-K
2026/05/19 21:00

失礼します。こちらを正式版でお願いします。 さそり座の心臓、アンタレス付近の散光星雲たちです。 今回気合を入れて出掛けた割に、光害除去フィルターやレンズを3本ほど玄関に置き忘れて出動してしまいましたが、成果は残せました。 27枚のコンポジット、新しいソフトで試したら操作は楽だしExifも総トータルの露出時間も計算して入れてくれて手軽さにビックリです。 もっと早く使うんだった。

2.
ペン太
2026/05/20 05:38

すみません こちらが 正でした。 何度見ても美しいですね~。  宇宙の神秘を感じる 正に宝石箱です。 27枚のコンポジットの効果か 新しいソフトの威力か 黒はしっかり締まって 尚且つ色はしっかり出て。。。 デジイチでここまで撮れるんだあって感動しました。  私も教えて頂いたソフトで週末に再現像 挑戦してみます。

3.
Ekio
2026/05/20 06:11

Booth-Kさん、おはようございます。 正式版で無いものでさえ素晴らしいお写真だと感じました。 なるほどこちらは黒が締まって星の浮遊感がいっそう感じられます。 現像ソフトを変えての挑戦、探究心に脱帽です。

4.
エゾメバル
2026/05/20 07:31

Booth-Kさんの手にかかると天体がこんなにきれいになってしまうのですか、驚いています。 全く肉眼ではお目にかかれない世界ですので、圧倒され上います。

5.
Booth-K
2026/05/20 21:44

コメントありがとうございます。 以前のソフトは、カラーバランスが崩れたりして扱いにくかったんですが、今回使ったソフトはとても扱いやすいです。 まだ30分ほどの試用で完全に追い込んでいるわけではないですが、感触としては上々、以前の写真もやり直したくなりました。 淡くて見えない散光星雲ですが、トータル10分ほど露出することで色が出てくるのは嬉しいものです。

6.
masa
2026/05/22 16:32

675sec.って、27枚コンポジットの総トータルの露出時間なんですね! それにしても、私は、美しさを引き出された散光星雲たちの姿もさりながら、天を埋め尽くす無数の星々の存在に圧倒されます。 天文学者たちはこれらの星々のすべてに名前(記号?)をつけているのでしょうか?

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