2018年4月20日発売
PENTAX K-1 Mark IIの仕様
もう1枚失礼します。 私もそうですが、蜂も寄ってきています。 香りに包まれて深呼吸するだけで、幸せな気持ちに。 天婦羅にすると美味いんだよなぁ。
乗鞍から下っていて目に付いたのは、道路脇で満開のニセアカシア。 私は、天婦羅の具材にしか見えないんですが、懐かしい景色です。 車を止めて近くへ行くと本当に甘い良い香り。実家の横に盛大に咲いていたのを思い出します。
広角から望遠まで、段階的に何枚も撮りましたが、一番アップ最後の虹です。 細かな飛沫も虹も、光の粒子と思って撮ってみました。
失礼します。こちらを正式版でお願いします。 さそり座の心臓、アンタレス付近の散光星雲たちです。 今回気合を入れて出掛けた割に、光害除去フィルターやレンズを3本ほど玄関に置き忘れて出動してしまいましたが、成果は残せました。 27枚のコンポジット、新しいソフトで試したら操作は楽だしExifも総トータルの露出時間も計算して入れてくれて手軽さにビックリです。 もっと早く使うんだった。
もう1枚失礼します。 さそり座の心臓、アンタレス付近の散光星雲たちです。 今回気合を入れて出掛けた割に、光害除去フィルターやレンズを3本ほど玄関に置き忘れて出動してしまいましたが、成果は残せました。 27枚のコンポジット、新しいソフトで試したら操作は楽だしExifも総トータルの露出時間も計算して入れてくれて手軽さにビックリです。 もっと早く使うんだった。
もう1枚失礼します。 先々週の「どんぐりゴロゴロ 」のリベンジです。 数を減らして、同じ苔の切り株ステージにて撮りなおし。 両方にピントが合ったのも撮りましたが、根っこが出ているどんぐりは、少しだけ脇役にしてみました。
もう1枚失礼します。 小さな主役二輪、森の様に広がる群生を、この場の雰囲気や立体感を意識してみました。
もう1枚失礼します。 浮遊感、飛んでる蜂(?)も一緒に。 ローアングルから、明るい緑が増えた景色も添えて。 AI反応してくれるかな?
もう1枚失礼します。 雲が流れるほんのひと時だけ、スワン彗星が姿を現しました。 風景と組み合わせたかったんですが、余裕がありませんでした。 見られただけでも良しとしましょう!
ローズガーデンは、ハロウィンの飾り付けでいっぱい。 薔薇はまだこれからと言う感じでしたが、親子連れやカップル等で賑わっていました。
近所は、先週位がピークだったかな? 香りの話が出ましたので、先にこちらをアップします。 例年より少し遅めな感じですが、壁の様に広がる金木犀を前に何回も深呼吸しました。 自然のいい香りだぁ。
もう1枚失礼します。 少しづつ咲き始めた様子です。 フィルムの対角線と同じ43mmで、これこそ標準レンズと購入時何かで読んだ気がします。 全画面で(拡大ではなく)、顔を近づけて2輪に注目すると、その場で見ている様な臨場感を感じませんか? 個人的には、標準レンズならではの自然なパースが好きで、手持ちの標準域レンズ、何本被っているんだろうと呆れるほどです。💦
毎年、必ず同じ構図で撮ってしまう彼岸花です。 このレンズを買っていなかったら、今頃は別のメーカーがメインだったかもしれません。
ちょっと明暗差があり過ぎでしたが、広角でのボケを意識してみました。 まともに光が当たった場所は、眩しいくらい赤が主張していました。
もう1枚失礼します。 この所撮った写真が多すぎて、端折って出してきましたが、ようやくここまで追いついてきました。 久々の巾着田、人は多かったですが、とても楽しめました。
以前もご紹介した戸田港です。 箱庭と言うか「箱港」みたいで、美しいです。
本日、もう1枚失礼します。 南の海の火山が、フィリピン海プレートと共に北上し、本州と衝突して伊豆半島が誕生したとのこと。達磨山も伊豆を代表する火山だそうです。 遠くに見える丹沢山地も隆起させたとか。 奥に見える市街地が、沼津です。 朝はここで目を覚まし、伊豆半島を一回り。
この実を撮る時は・・。 やっぱり蚊に思いきり刺されました。
もう1枚失礼します。 彼岸花、頭が出るくらいから赤い花びらも準備されているとは、初めて見ました。 今日も暑かったですが、植物たちは秋に向けて着実に準備が進んでいるのを感じます。
ピントが合った所は、ビシッとくっきり、外れた所は大きくボケて・・・、とは正反対の曖昧な描写です。 この曖昧さだけで遊べる感じです。(笑)
もう1枚失礼します。 自分で初めて買った一眼レフ、最初は50mm F1.4だけで何でも撮っていたのを思い出します。この日は、これ1本で近所を一回り。 1983年に発売になったMFレンズをAF化しただけのレンズなので、オールドレンズの域に入りそうな描写ですが、現行品と言うのがある意味素晴らしいです。💦 東西南が木や建物に囲われて、あまり日差しがないからか、他に比べて少し元気に見えます。
最近よく見かけるヤブガラシ。 名前は、「藪枯らし」からなんですね。 辛いからしかと思っていました。
もう1枚失礼します。 地球の影、オゾン層の青は、やはり宇宙のスケールを感じることができます。 ピンボケに、レンズもくもってと残念な状況ですが、今週の仕事も終えたので、ブルーベルトが分かりやすそうな画像から現像してみました。(時間がなくて、まだ全部の現像が終わってなかったりします💦) いつになくブルーベルトが見えにくい状況でしたが、露出を色々と撮っておいてよかったです。
山中湖へ向かう途中、本道を逸れて登山道の光が見える場所を探して撮りました。 満月下なので、山肌もしっかり浮かび上がらせることはできますが、見た目のイメージに現像しています。 ぱっと見北斗七星? と思いましたが、こんな角度になるはずはないと、よく見たらいて座の南斗六星でした。 写ってないけど、銀河の中心部付近です。
もう1枚失礼します。 手前の望遠鏡が私です。 望遠鏡から広角まで、人それぞれ。 この時は、まだ月が明るく眩しいくらいでした。
もう1枚失礼します。 完全にピンボケですが、食の最大の時間 3時11分です。 雰囲気は伝わるかなと。 月の明るさがなくなるだけで、見えなかった周辺の星が見えるようになります。 来年3月3日に向けて、光学系の組み合わせ等を検証しなければ・・。
何故か地球の大気による青い影「ターコイズフリンジ」、もしくは「ブルーベルト」と呼ばれる現象が殆ど確認できませんでした。 その上、前投稿でピントを合わせた以降一切ピントは触っていないのに、ずれて甘くなっているのには参りました。 150-450mmで狙った方が良かったかも💦 3年前は、こんな感じです。⇒ https://photoxp.jp/pictures/221753
もう1枚失礼します。 普段見る月の満ち欠けとは異なる、地球の陰で欠けていきます。 自分たちが住む、地球の影と思って見るとスケールの大きさを感じます。
皆既月食、欠け始めの時間ですが、その前から影が落ちて暗くなっている感じでした。 いつもと違う感じの皆既月食のスタートです。 810mm望遠鏡に×1.7倍のテレコン(と言うかAFアダプタ)で、1,377mmにて、SKY Watcher架台でずっと追尾しながら撮ってみました。
最後は、煙が残っていても派手に連射でのフィナーレ。 混む前に帰るつもりが、最後まで見てしまいました。 動画はα6700にお任せで、帰ってからビール飲みながら見てました。 しっかり楽しめました。
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
MakerNote研究所
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