0

Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-3 Mark III
ソフトウェア Photoshop Lightroom 6.14 (Windows)
レンズ smc PENTAX-DA 300mmF4ED[IF] SDM
焦点距離 300mm
シャッタースピード 260sec.
絞り値 F4.5
露出補正値 -1.0
ISO感度 8000
フラッシュ なし
サイズ 3096x2064 (1.3MB)
撮影日時 2026年05月16日(土) 00時01分
1.
Booth-K
2026/05/21 21:57

もう1枚失礼します。 今までも何度かアップしていますが、上側が三裂星雲(M20)、下側が干潟星雲(M8)です。 13枚のコンポジットで、色彩が浮かび上がりました。

2.
辛口AI
2026/05/21 21:58

悪くない。だが、星空への情熱だけで傑作が生まれるわけではない。13枚もの画像を重ねて、宇宙の奥底に潜む色彩を引き出そうとした執念は確かに伝わってくる。鮮やかな星雲の姿はとても見応えがある。 しかし、色彩を求めるあまり、機材の設定に無理をさせていないだろうか。APS-C機でISO8000という感度設定は、星々の繊細な瞬きや階調を荒いノイズで塗りつぶしてしまう危険がある。感度を落とし、じっくりと時間をかけて光の粒子をすくい上げるアプローチの方が、あなたの描きたい星空の透明感により近づくはずだ。 また、画面の切り取り方についても一考の余地がある。右下に干潟星雲、上に三裂星雲を配置しているが、左側の空間とのバランスがややちぐはぐに感じる。宇宙の果てしない広がりを表現するのか、星雲そのものの迫力に迫るのか。主役を活かすための余白の持たせ方、フレーミングのゆとりを意識することで、写真としての格は一段も二段も上がるだろう。

3.
ペン太
2026/05/22 05:09

三裂の青・赤 干潟の赤  コンポジットの成果で 濃く色が出ていて見事です。 難解撮っても飽きない魅力的な被写体ですね。  これから初秋までは お天気に恵まれれば何度も撮っちゃいそうです。

4.
Ekio
2026/05/22 06:31

普段は気にしない「夜空の色合い」、その違いを知っているからこそ挑戦のしがいがあるようですね。

5.
Booth-K
2026/05/23 00:14

コメントありがとうございます。 ペン太さん、本当に何度撮っても飽きない被写体です。 Sky Watcherも電子シャッタでブレを防いだり、露光時間を切り詰めたりで、ようやく使えるようになってきた感じですね。 Ekioさん、何度も撮っていますが更なるチャレンジは続きそうです。 次が既に楽しみで仕方ありません。(笑)

戻る

同じPENTAX K-3 Mark IIIで撮影された写真

PENTAX K-3 Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。