Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 70.0-200.0 mm f/2.8 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 30sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 10000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6192x4128 (18.3MB) |
| 撮影日時 | 2026年05月16日(土) 01時58分 |
1.
2026/05/22 05:24
初めて アンタレスの宝石箱撮ったので テレ端200mmでの アンタレス付近の絵をもう1枚 恒星間旅行で アンタレスに近づいた。。。。と想像して 自宅のモニターで見ています。
3.
2026/05/22 05:28
タイプミス タイトル訂正 アンタレスに近づく・・・・です
4.
2026/05/23 00:21
これくらいのアップになると、M4 球状星団も存在感を放ってきますね。 ISO10000 とか、昔では考えられない感度ですが、1枚でもこの画像は便利な世の中になったものです。 このアップでのコンポジットも楽しみです。
5.
2026/05/23 04:03
Booth-Kさん コメントありがとうございます。 iso10000なんて デジタルでも滅多に使わない領域ですが DxOを通すと 見られなくもないレベルまで持ってきてくれます。 コンポジット版出来ていますが ダイナミッックレンジ拡大にすると 極端なハイコントラストでは無くなりますが 現像で工夫尾しても色が出なくなる。。。。悩んでいます。
6.
2026/05/23 06:48
ペン太さん、おはようございます。 星をまぶしたような素晴らしいお写真ですね。 お二方のコメントからも苦労や葛藤を感じて大変さを感じます。
7.
2026/05/23 11:09
Ekioさん おはようございます。 コメントありがとうございます。 天の川に沿ってはまだまだ美しい散光星雲が 沢山 沼に入りかけている様で。。。。(汗)
同じPENTAX K-3 Mark IIIで撮影された写真
PENTAX K-3 Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
悪くない。だが、自宅のモニターで恒星間旅行を夢見るあなたの想像力には共感するものの、画面全体を覆う荒れが現実に引き戻してしまう。 K-3 Mark IIIと200mm F2.8という機材選択で、ISO10000まで感度を押し上げたことには限界を感じる。APS-Cのテレ端で30秒もの露出をかければ、どうしてもセンサーのノイズが露呈し、宇宙本来の透明感が損なわれてしまうのだ。 天体写真とはいえ、シャッターを切るタイミングがすべてだ。薄雲が通り過ぎ、大気が最も澄み渡るその一瞬を見極める反応速度が足りていない。カブリが光を不必要に拡散させ、星々のシャープさを奪っている。 次に撮る時は、ISO感度を下げ、複数枚をコンポジットしてノイズを抑える工夫を試してほしい。星空は静止しているように見えて、最高の条件が揃う決定的瞬間はほんの僅かだ。その一瞬を逃さず捉える鋭敏さを身につけることだ。