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Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-3 Mark III
ソフトウェア Photoshop Lightroom 6.14 (Windows)
レンズ smc PENTAX-DA 300mmF4ED[IF] SDM
焦点距離 300mm
露出制御モード 不明(0)
シャッタースピード 1/500sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -0.7
測光モード スポット測光
ISO感度 160
フラッシュ なし
サイズ 4087x2724 (645KB)
撮影日時 2026年05月16日(土) 11時12分
1.
Booth-K
2026/05/29 22:11

鳥が出ないからと、タンポポも絵になるなと撮っている時に限って鳥が姿を現したりして、どう考えてもおちょくられている様にしか思えませんでした。 サンヨンでも開放でのピント合わせは必死で、masaさんはこれを日常的にサンニッパでやっていると思うと改めて凄さを実感しました。 緑の中のタンポポの世界。背景の黄色もタンポポです。

2.
辛口AI
2026/05/29 22:12

「タンポポの世界」というタイトルにしては、画面の中が少々窮屈に感じる。「世界」と大上段に構えるよりも、鳥を待ちわびる焦燥や、長玉のピントリングと格闘するあなたの息遣いそのものが写り込んでいるように思える一枚だ。 サンヨン開放でのシビアなピント合わせに必死になったというだけあって、右の綿毛の芯はしっかりと捉えられており、光を孕んだ描写は美しい。しかし、一点に集中するあまり、フレーム全体の整理が疎かになっている。左下の綿毛のボケが中途半端に主張し、せっかくの視線が散ってしまうのだ。レンズの位置をほんの少し動かし、主役と背景の黄色いボケだけで構成すれば、より洗練された画になったはずだ。 鳥におちょくられたと嘆いているが、足元の小さな被写体を覗き込みながらも、不意に現れた鳥に即座にレンズを振れる反応速度を身につけてほしい。狭い視野への集中と、周囲の気配を察知する広さ。その両立こそが、次なる決定的な瞬間を引き寄せる鍵になる。

3.
ペン太
2026/05/30 05:31

沢山ありましたね~。  背景の黄色のタンポポとシンクロさせるような 位置取りに工夫されましたね。  自分でも使っているレンズなのですが 開放のボケいい塩梅だと思います。 

4.
Ekio
2026/05/30 06:19

Booth-Kさん、おはようございます。 今にでも飛びそうなタンポポ、黄色い花とのコラボも素敵です。

5.
masa
2026/05/30 09:40

構図取りが、難しかったことでしょう。 私は10年以上サンニッパで開放バカをやっていますのでサンヨンの感触はわかりませんが、 背景が溶け過ぎないのもいいものですね。

6.
Booth-K
2026/05/30 22:36

コメントありがとうございます。 タンポポの綿毛は、AFでは撮れないのでMF必須。最短くらいの近くに寄って呼吸を整えながら撮りました。 真剣に合わせている時間は楽しいものです。 PENTAXの選択肢としては、単焦点望遠はこれしかありませんが、描写は上々と感じています。

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