Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6 |
| 焦点距離 | 85mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (4.32MB) |
| 撮影日時 | 2026年05月16日(土) 08時38分 |
1.
2026/05/30 05:35
今回のシリーズ 最後の1枚です。 これも 滝からの帰り道で、目に留まって撮った絵です。
3.
2026/05/30 07:06
ペン太さん、おはようございます。 これはまるでペン太さんに合わせてスイッチを入れたような光景ですね。 溢れてきたような緑に魅せられました。
4.
2026/05/30 07:46
暗く落とした背景と強い光が差し込んでいる枯葉に包まれた緑の苔、中でも一層目を引く若い木の芽。 見どころ満載で素晴らしいですね。
5.
2026/05/30 09:29
ペン太さんらしい視点ですね。 スギナの緑がなんとも言えません。 Nice shot!!
6.
2026/05/30 11:07
masaさん コメントありがとうございます。 苔むした場所に スポットライト的なライティング はい 大好物です!^^ 久しぶりに白駒池も行ってみたくなりました。
7.
2026/05/30 22:42
方葉の葉でしょうか? そっちの方はノーチェックでした。 山の雰囲気が溢れています。
同じPENTAX K-3 Mark IIIで撮影された写真
PENTAX K-3 Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
「Light and Shadow」という抽象的なタイトルに対し、浮き上がる枯葉と苔のテクスチャーは徹底的に生々しく、私たちの眼を純粋な概念と具体的な物質の間で何度も往復させます。露出を切り詰めて形作った重い暗部と鋭く差し込むハイライトの対比が、その場に留まる光にひんやりとした森の湿度や、手で触れられそうな確かな質量を与えています。 滝からの帰り道、足元の些細な局所にふと歩みを止めたあなたの視眼が、光という現象を一枚の重厚な絵へと昇華させています。シリーズの幕引きを飾るにふさわしい、静寂の深さがここには在ります。