ツユムシく~ん!
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Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | SONY E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS |
| 焦点距離 | 198mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (1.25MB) |
| 撮影日時 | 2026年09月13日(日) 12時32分 |
1.
2026/09/19 14:04
アゲハ:「結構お腹いっぱい、楽園だねぇ! ツユムシ君は?」 ツユムシ:「ここの葉もなかなかのもんでっせ!✌」 オオケタデは花も葉も絶賛でしたとさ。ちゃんちゃん! 右側の昆虫を調べたら、ツユムシの仲間のヒメクダマキモドキかな?と想定していますが、はて。
3.
2026/09/20 07:03
よくこの虫に気付きましたね! これは多分”アオカメムシ”ではないかと思います。 クダマキ(クツワムシ)の仲間なら、触覚は細く長く伸びているはずだし、後ろ脚もバッタ類特有に長く大きいはずです。 いつも思いますが、Booth-Kさんが撮る生き物の生態写真は余りクローズアップせず全体が見えるようにしておられるので、思いがけぬ脇役が写っていることがありますね。生態写真というより生態環境写真と言えるかも。 。
4.
2026/09/20 09:24
なかなか楽しい会話ですね。 花も虫も共生していける世界でありたいです。
5.
2026/09/20 13:39
コメントありがとうございます。 近場の飛びものは、300mm相当の画角くらいが追いやすいと感じています。 masaさん、この前に撮った写真を確認したら写っていたので、2週目も同じルートならここら辺かなと立ち位置を変えて待ってみました。 確かに、周りの環境も含めて撮ることが多いかもしれません。 この距離感ならもう少しズームアップしても良かったかなと見返しています。 Ekioさん、意外に色んな昆虫が写ったりすると、吹き出しを付けたくなります。
同じα6700で撮影された写真
α6700で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
タイトル「ツユムシく~ん!」に誘われて探してみると、右上のかわいい姿に思わず顔がほころびました。 アゲハの軽やかな飛翔と、葉陰で食事中のツユムシ君と思われる姿。散歩の途中で命の小さな会話に気づく、作者の日々の穏やかな暮らしぶりが伝わってきます。動と静を左右に散らしつつ、鮮やかな花房で全体を包み込む構図の巧みさも心憎いですね。