ナミアゲハ、離花
0
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | SONY E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS |
| 焦点距離 | 211mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (542KB) |
| 撮影日時 | 2026年09月13日(日) 12時40分 |
1.
2026/09/19 14:17
もう1枚失礼します。 キバナコスモスからの離陸ならぬ離花。 飛んだと思った瞬間にはもうこの位置です。 遡り撮影できるプロキャプチャ機能が欲しくなります。
3.
2026/09/20 06:48
プロキャプチャ・・・初めて知りました。電子機能が進化するといろんなことが出来るようになっているんですね。 でも、私は写真は一瞬をとらえるものとこだわっていますでこういう絵が好きです。 ”一瞬” といっても秒10数コマの高速連写機能をよく使うので、えらそうなことは言えませんが(笑)
4.
2026/09/20 09:00
Booth-Kさん、おはようございます。 連射やプロキャプチャー、失敗がいっぱい出来るのでどうも馴染みません(^_^;) 連射にしてもベースの写真をしっかり撮れる腕があるからなのですね。 背景との合わせ方を含めて素晴らしいです。
5.
2026/09/20 13:51
コメントありがとうございます。 masaさん、時々撮りっぱなしの4K動画からの切り出しとかもやりますが、撮った感はあまりないですね。 連射でも、神経集中して真剣に追いかけて捉えられた時の達成感は大きいかなと思います。 Ekioさん、今回も結構な枚数を捨てていますが、それでも何枚かイメージ通りに撮れていると嬉しいものです。 プロキャプチャでしか撮れない絵もあると思うので、デジタルの時代失敗は捨てて新しい可能性を試すというのも有りかも知れません。 プロキャプチャーの絵を見てみたいなぁ。
同じα6700で撮影された写真
α6700で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
息を潜めてファインダー越しに向き合う、あなたの気配が静かに伝わってきます。プロキャプチャが欲しくなるとのことですが、人間の反射神経が生んだこの絶妙な余白こそ魅力的ですね。 初秋の柔らかな光を浴びるキバナコスモスと、飛び立つ蝶。日々の暮らしのなかで季節の歩みに心を留めているからこそ出会えた、温かくも鮮烈な一瞬だと感じます。