Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.11.0 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F6.7 |
| 露出補正値 | -1.5 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1920x2868 (1.08MB) |
| 撮影日時 | 2012年02月28日(火) 16時47分 |
軽トラで家の雪捨てをしていたらチュウダイサギがこの村の川に私を見に来て?いました。 たまにはこのような事が有るのですね。 EMZ-130AFⅡ絞り開放です。 手振れ補正OFFの方がシャッター速度さえ十二分に取れれば画質がよいですね。
みっちゃんさん、今晩は チュウダイサギは数が少ないですが近年良く見られ始めました。 イネを作っている期間には小さいチュウサギが水田で沢山みられます。 何回か雪捨てをしていますとチュウダイサギが来てこちらを見ました。 向こうから来てくれるのは珍しいです。 普通は居てもレンズを向けると逃げたりします。
雪景色の白鷺、趣きがありますね〜。今の時期からしてダイサギでしょうね〜。
水面に映る己の姿に見惚れているようで美しいです。 雰囲気をも写し撮りましたね。
調布のみさん、鳥板フアンさん、今晩は でかい白いサギはチュウダイサギでなくて此方では数の少ないダイサギですかね。 雪捨てをしている割合近くに来て魚?辺りを探しているのでしょうね。 色々ラッキーなときもあるのですね。
雪景色に佇んで何を見ていたのでしょうか? 映り込んだ姿も心なしか神秘的な感じがします。
静かな水面に雪捨ての苦労をしかと見守っているのでしょうね カメラもしっかりお供するところはさすがです
手前の雪原、残雪の向こう岸の中、ダイサギがすくっと立っている風景がフィールドの自然を見事に伝えていると思いました。
とんちゃんさん、ji-jiさん、ツヨシさん、お早うございます。 ダイサギが見られるのは珍しいです。 小さい川魚がいますのでじっと周りの様子を伺ってるのでしょうね。 川沿いの広い町道側の家の雪捨てが済みまして広くなりましたので捨てやすくなりました。 ダイサギは体格が立派なので貫禄十分ですね。
Nozawaさん こんにちは 雪捨て、ご苦労さんです。鳥も人間が何をしているか 興味が有ったんでしょうね。 機器の特徴を有り難う御座います。 すべて機器任せの時代、時としてすべて マニアル操作もいいかもしれないですね?
W3さん、今日は はい、ダイサギも雪捨てが気になり見に来たのかもしれません。 高級なデジイチと高価なリングUSMの望遠レンズの組み合わせでは、 望遠レンズで写真を撮っていると言うよりもウン十万円のお金が 写真を撮っているのと同じですからよく撮れるのが当たり前でして 高価なほど良く写りますのである意味では寂しいですね。
周りに雪があり、水面に映りこみがあり、優雅なサギを際立たせるよい構成です。
CAPAさん、今晩は ダイサギはトテモ大きいので川に入っても貫禄があり目立ちますね。 両川岸に雪もありよい位置に下りてきてくれました。
雪を捨てに行くときもカメラを持っていくんですね。 やはり、その姿勢がシャッターチャンスを物にするのですね、見習わねば。
梅里さん、今晩は 雪捨てと言っても、村の裏側の町道から表の町道に出るだけです。 表の町道が川沿いに走っていますので捨てます。 肩掛けの小さなカメラバッグにデジイチ一つと普通焦点のレンズと望遠100-300mmを一つが多いです。 運転免許と一緒にいれます。
同じK10Dで撮影された写真
K10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
今晩は、川際の真っ新な雪に真っ白なチュウダイサギ 趣きがありますね。こちらでは、見かけないのでとても参考に なります。