Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.1 (Windows) |
| レンズ | Tamron AF 17-50mm F2.8 XR Di-II LD |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 80 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1632x2464 (1.18MB) |
| 撮影日時 | 2012年09月29日(土) 13時15分 |
| 位置情報 | 36°07'02.8"N 137°34'13.9"E |
撮影場所
iPAD風端末をかざして写真を撮る、今時だなぁ。
Booth-Kさん、お早う御座います。 風景写真というよりも、道路と、車から降りて風景を撮っている方を中心に写した画像のイメージがします。 私も風景としては物足りなくて苦手です。
Booth-Kさん おはようございます。 ケイタイとブレットでの撮影を撮影ですね。 最近は付属カメラも安物のコンデジ以上です。 こんなスタイルを良く見かける時代になりました。 コンデジが売れない筈。コンデジにタブレットを載せたり。 主客転倒で競争激化です。写真愛好家には戴けませんが・・
乗鞍のマイカー規制道路でタクシーを止めながら写真撮影している人見てると、なんて贅沢なんだろって思いましたねぇ。あと、時々「許可車両」っていうのが通ってましたね。私も欲しいです。あの許可(笑)。 純然たる撮影機械以外での写真撮影は、自分ではまずやらないことではありますが、このようなシーンはある意味贅沢で、「頑張って撮る」感の無さは私もちょっと思い出さなければならない感覚であるような気がします。 「頑張って撮りまくった」写真の中で、何気なく一枚だけ撮った写真が異彩を放っているということが、よくあります。
調布のみさん、私も最終的にシャッタ押す時はファインダ覗きながらでないと駄目です。自然との対比が見ていて不思議な光景でした。 Nozawaさん、元々の意図は紅葉の中、上から繋がる道だったんですが、フレーミングしている最中に車が止まり、この様な光景になったので思わず1枚。すっかり意図が変わってしまいました。 上に見えている道から、紅葉を楽しみながらここまで歩いてきました。 gokuuさん、携帯カメラが便利になってもやっぱり違うと思うけど、そのうち一眼持ってたら爺扱いされる世の中になったりしてね。 プゥさん、そうなんですよ、贅沢ですよね。あと「許可車両」の通行証、私も欲しいです。バス3回乗ったら1枚くれたりしたらいいのに。気張らずストレートな気持ちのまま撮った時って確かに後でドキッとすることがありますね。考えすぎて撮るのも良くないけど、常に何も考えないで撮るのもアホみたいですし、バランスかな。
同じK-5で撮影された写真
K-5で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Booth-Kさん、おはようございます。 最近街中でこの撮影スタイルよく見かけますが、観光地まで進出しているんですね〜。 ファインダー派の私はコンデジを含めてこのスタイル苦手です。