心象風景
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | MZ-3 |
| ソフトウェア | QSS-32_33 6.01.003 2007.10.30 |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F1.8 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| サイズ | 2048x3091 (2.45MB) |
| 撮影日時 | 2012年11月10日(土) 00時00分 |
ラボ機のスキャンなので色が少し変ですが、却っていい感じになったようです。 このレンズは現行モデルではDFのために大きく重くなってしまったのが残念です。 ※ピンボケではありません。 FILM:Kodak Color Plus [GB] LENS:SIGMA 28mm F1.8 II SCANNER:NORITSU QSS-32_33
perLodさん おはようございます。 フィルム撮影とlensの良さにScannerの加減でしょうか。 味わいのある表現にタイトル通りの素敵な一枚を感じます。
調布のみさん、こんばんは。 開放でぽわぽわなレンズでおもしろい画が撮れると気づきました。 夢で見たおぼろげな印象は何かのメッセージかもしれません。 gokuuさん、こんばんは。 開放からシャープなレンズがもてはやされていますが、絞りによって描写が変わるレンズのような個性も欲しいです。 思い描くイメージはそれほど鮮明でないことが多いので、このタイトルです。
perLoadさん、おはようございます。 まるで柄の付いたガラスを通したような仕上がりが面白いです。 クセのあるレンズは自分の想像を超えたりするので、「ハマった」時は楽しいですよね。
Ekioさん、こんにちは。 確かにフィルターを通したような写りですね。 収差が独特の雰囲気を醸し出しますが、ハマらない時は普通に明るい広角レンズなので重宝します。
朧気で曖昧な、まるで夢のなかのような描写ですね。何でもきちんと、くっきり写ればいいというものではないと再認識させられるお写真です。
Booth-Kさん、こんばんは。 朧気で曖昧な写りは貴重かと。 これはII型で描写性能は上がっているとのことです。 強い光源を相手にすると大口径レンズの開放ってこんな感じだと思います。
同じMZ-3で撮影された写真
MZ-3で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
perLodさん、おはようございます。 タイトルに相応しい味わいのある写真、私などには撮れそうにありません。 木が何か語りかけているようにも・・・