Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D Mark II N |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/8192sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1200 (681KB) |
| 撮影日時 | 2007年05月04日(金) 09時24分 |
TryTryさんの写真に触発されたわけではありませんが、私もクマバチを…(^^; 私の場合超高速シャッターで飛んでいる蜂の羽を止めたいという思いつきからはじめ、EOS 10Dの時は1/4000では止まらず、EOS 20Dの1/8000で止めることが出来たがピンぼけばかり。 EOS 1Dの45点AFならAIサーボで追従できるかなと思い試してみたが結局MFで… AF領域を11点拡大の設定で試してみたけど、AF領域は拡大しない方が良かったのかな? ファインダーが見やすくなったのでピントは合わせやすくなりましたけど。 DPP3.0でNRオンで現像してます。
ピン、目にきちんときてますねぇ。 さすがです。 1/8000でも、ややブレるんですね。 恐るべきクマバチ。 これ以上だと初代1Dにしかついてない、1/16000でしょうか、
1/8000ですか。羽が透けて見えますね。 EOS 1DでもAFは難しいんですね。 このカメラで駄目なら事実上AFで蜂にあわせられるカメラは 存在しないということでちょっとホッとしました。。何が。
森さん 露出不足は織り込み済みです。 シャッタースピード優先だと背景に引っ張られて…なのでマニュアルで固定撮影。 こういう撮影の時フォーカスリミットが2m〜4mと言う風に出来たらAFが抜けても復帰が早いと思うけど、そんな機能必要ないしMFを使えって話ですよね(笑) ブリアさん ピタッと止まりませんね、1/8000でも。 初代1Dの1/16000!状況によってはスミアが派手に出るアレですね(笑) メカニカルシャッターのC-MOS機では不可能なスピードですよね。 この時、メモリはトランセンドの4GB x120のCFを使用し連写しまくりでしたがバッファフルでバッファ開放待ちがなかったと記憶しています。 この辺もフラッグシップ機のフラッグシップたる所以なんでしょうね。
小さいとびものって難しいですね、 すぐにファインダーからいなくなりますし、、って よく見たら400mmで蜂を追ってるのですか? すごいです。
流石、クマバチのふぢたさん、スゴイ絵になっていますね〜! こんなピターっと全体が止めたお写真もイイですが、もう少し遅いシャッターで羽だけがブレているソレも見てみたい様な気がしました(^^) 今度、機会があったらお願いします^^
As this did ? Gorgeous !
Thank's Maciej! って、あれ?日本語のコメントも書かれてますね(^^;
同じEOS-1D Mark II Nで撮影された写真
EOS-1D Mark II Nで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
素晴らしいですよ。 ピシッと決めましたね。 残念な事は露出が少し足りなかった事かな。 私は手持ちのマニュアルでやりますが、歩留まりが、、、