輸送機胎内潜り
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS DIGITAL REBEL XTi |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1920x1280 (195KB) |
| 撮影日時 | 2008年05月31日(土) 09時17分 |
エアショーの人気定番催しです。 前から入って、後ろに抜けるだけだけど みんな一度は通り抜けるみたい。ワタシも含めて。(^^)
翼もキッチリ入れて構図もバッチリ、迫力も満点です。 一連のお写真を拝見していると一日たっぷり楽しめそうですね。 ヘタなテーマパークなんかよりよほど楽しそうですね。
hosozumiさん、 >以前、同様な体験 やっぱり、これ、ついつい、入っちゃうんですよね。 >どんな思考で設計 ドイツのメッサーシュミットが大戦時にこの型のグライダーを 作ってたので発想はその辺でしょうか。(あっ、引いてる、引いてる)(^^; ウォルターさん、 >ヘタなテーマパークなんかより それに、何と言っても無料というのが強い。(^^) ぶらぶらお日様の下を一日歩き回るのは健康に良いです。 だけど、やりすぎは禁物。翌日行った、アメリカ人の友人は 寝不足、空腹で水も飲まずに写真を取り捲っていたら、 日射病と脱水症でぶっ倒れ、その場で病院に担ぎ込まれたとか。 炎天下、写真を撮る皆さんも十分に注意しましょう。
これは通り抜けたくなりますね 何度行っても多分通り抜けるでしょうね〜(^^ それにしてもでっかいし内装が剥き出しってのがいいですね! 少しでも軽く!なんでしょうね。楽しそうです 素晴らしいお写真です(^^; 御友人のカメラ好きさん、寝不足って無理されて行かれたんですね 脱水症は大変だ、お酒飲まないKazさんには無縁でしょうか〜(^^;
学生時代に羽田空港でジャンボ機の貨物積み下ろしのバイトを やってましたが、ジャンボ輸送機も内装はこんなもん。簡素です。 客が乗るわけじゃないから豪華にする必要ないし。 のってる生き物は、馬、犬、うなぎぐらいだし。(笑) 友人はカメラ好きって訳じゃなく、飛行機好きで、写真を 撮り捲くってたんですよ。炎天下歩き回った後でよーく冷えた 水を一気に飲んだら、そのショックで意識不明に...(^^; 病院で点滴までされたようですが、砂漠を放浪して喉が渇き 切った人間に大量に水を飲ませちゃいかん理由がこれで判ったと、 本人、なにやら納得しとりました。 教訓: 炎天下では水の一気飲みはダメ。こまめに飲みましょう。
エアショー、とっても楽しそうですね♪ 巧い構図に好いタイミングで、エンジンの下の4〜5人の人物の配置が効いていますね^^
同じEOS DIGITAL REBEL XTiで撮影された写真
EOS DIGITAL REBEL XTiで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
以前、同様な体験をさせていただいた時 これ、「人が作ったんだよな〜、どんな思考で設計したんだろう?」 等と現物を前に、どうでもよい当たり前の感動にしたりました。 エジプトのピラミッドを目の前にした時も同様な感動が。。(^^)