晩秋の訪れ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop CS2 Windows |
| 焦点距離 | 60mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.02MB) |
| 撮影日時 | 2010年10月23日(土) 15時23分 |
既に乗鞍高原は終わりそうでした・・・ 夕方の薄暗くなる前の西日で映り込みが見事でしたが、人も凄かった・・・
燃えるような1コマ。感激です。 きっと私が夏に行った戸隠高原も今は凄いんでしょうね。 行きたかったなぁ〜
makotoさん、おはようございます。 白樺があると、アクセントになってとても良く見えます。 映り込みも綺麗で素晴らしい写りだと思います。
makotoさん、おはようございます。 湖面に写り込んでいる紅葉が素敵ですね。 乗鞍からボチボチと下山して、足元も秋色に なりますね。
こんばんは 湖面が鏡のようですね あまり絞らないで見事な描写 素晴らしい一瞬ですね。 多くの人が居るなんて考えられないような 切り取り方で美しいです。
まさに錦秋ですね。鏡面のような映り込みも素晴らしいです。 間に合って良かったですね♪ 「光彩との出会い」にコメントありがとうございました。 「山ガール」の御嬢さんたちの写真は機会を逃しました。残念!
コメントありがとうございました hi-liteさん 実際より、少し暗めの露出で色が濃いめに出てくれました。 シャドーさん 戸隠もキレイでしょうね。 鏡池あたりへの映り込みも見事でしょうね。 写真好きAさん 白樺、確かにアクセントになってくれますね。 もう少し風波が無かったら良かったのですが・・・ 良い方向にコンクリートの法面工事跡が映り込んで台無しの光景でした・・・ 気まぐれpapaさん あと一週間もすれば麓まで降りてくるでしょうか。 登り口辺りはこれからって感じでした。 NRさん 薄暗かったのもあって、出来るだけ絞りは開けました。 60mm程度でしたので、そこそこの深度は稼げるかなと・・・ 廻りは結構な人でしたが、皆同じ方向に向いて撮ってたので邪魔者は入りませんでした。 写好さん 途中、寄り道してたらアウトでしたね。 やはり欲張らずにジックリが基本ですね・・・
こんばんは。 水面がまさに鏡ですね。 画面いっぱいの紅葉、圧倒されてしまいます。
白樺、根元からの逆さ映りに目が釘付け、、 今年は何処も赤が少ないんでしょうか。 でもその少ない赤が絵を創ってくれますね。
makotoさん おはようございます なにも申す事がございませんm○m ウットリであります。
健さん やはり水辺の紅葉はいいですよね。 撮るときもテンションが上がります。 Nikon爺さん 今年は黄色がキレイとか・・・ 確かに黄色はキレイなところがありましたが、実際の撮影ポイントでは何故か色がキレイなところがありませんでした・・・ 赤は全体に少なめですね・・・アップに耐えられない痛みや染みがあったり・・ ウォルターさん 薄曇になってたのが結果的に良かったんでしょうか、光の廻りが良かったようです。 向こう側の工事現場のコンクリート壁面が台無しにしてくれてました・・・ コンクリを避けるため、一番キレイな赤が入るアングルが撮れませんでした・・・
秋の風情たっぷりの作品ですね。写りこみも含め落ち着いた色合いで心なごみました。
こんばんはー^ わぁ〜〜 綺麗ですね〜^ こちらは終りました今朝から雨から雪ですぅ(^^;; 美しい紅葉を見させて頂きましてありがとうございます(^-^)
午後の時間帯は この向きが最高ですね 風もなくて穏やかな日和 写り込みも最高 どこの撮影スポットでも秀作にされる 技術流石です 当方25日午前に行ってみました 雨の予想でしたが一時晴れて 少し楽しんできました
しゅうやんさん やはり映り込みフェチとしては、水辺の紅葉は欠かせませんね・・・ 毎度、映り込みネライ時は風波に悩まされますが今回はまずまずでした。 赤いバラさん もう雪ですか・・・ 今日は夕方から寒い風が吹いてます。 雪景色も期待してますよ♪ F.344さn 行かれましたか? お写真のアップ楽しみにしてます。 中の湯前の渓流も撮りたかったのですが、少し早かったようで青かったです・・・
同じEOS-1Ds Mark IIで撮影された写真
EOS-1Ds Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
makotoさん、今晩は。 凄いです、まるで燃えているよう!