Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop CS5.1 Windows |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1313x2000 (545KB) |
| 撮影日時 | 2012年09月27日(木) 08時02分 |
朝日を浴びた小川がバックです。 眩いばかりの光りを取り入れて彼岸花の毒々しいイメージを払拭してみました。
朝日を浴びた小川がバックだったのですね。 500mmでヒガンバナなど考えてもいませんでしたが makotoさんのこの一枚で納得しました(^^)v ハイキーな、そしてシャープなヒガンバナ! 背景の丸ボケとともに、見入ってしまいました。凄い!!!
makotoさん おはようございます。 これだけハイキーになると、 仰るように彼岸花の強すぎる赤が柔らかく表現されていていいですね♪
500ミリでの花撮り、水辺の丸ボケが決まって普段見られない やさしい彼岸花ですね、やさしい人柄が醸し出す芸術品です♪
サンネイルを見ておっmakotoさんだとすぐわかりました。 レンズに光を意図的に入れる高等テクニック、流石です。 私のようにカリカリ人には思いつかない演出です♪
こんばんは。 これぞmakotoの世界って感じですね〜。 見惚れてしまいます。
F.344さん KENTさん ウォルターさん JiJiさん 写好さん 裏街道さん コメントありがとうございます。 知らぬ間に咲いて、終わってしまう彼岸花ですが、 仕事前に少しだけ撮って出かけることにしました。 シグマ50-500ですが、便利過ぎてこれに頼ってしまいそうです・・・ フレッぽくなったのが柔らかさを出してくれたようです。
朝靄の中で見るようなヒガンバナ。 毒々しい様なヒガンバナの雰囲気がすっかり消えています。 光のマジックと言う表現がいいのか。とても勉強になりました。
isaoさん 朝の光りのマジックですね。 川面のキラキラを利用してみました。
白い半透明の膜越しに見る景色 光に溢れる美しい絵にも見えますけれど どこか不自然 もしかして画像全体にレベル補正で白く紗を掛けた‥のかな 撮影効果じゃなくソフト加工?変なこと言って申し訳ないです。
stoneさん 朝の強烈は光が水面に反射して、レンズがフレアーを盛大に起こした効果だと思います。
光あふれる美しい作品に 変なコメントを付けて申し訳ありませんでした。 レンズにレフ当ての調節したら 白飛びじゃない、綺麗なハイキーになるかな、試してみたく思います。
stoneさん 気にしないでください。 思った印象をコメントされただけと思いますので。 フレアーが出るとコントラストが明らかに不足しますので、 それがソフトな印象を与えるのだと思います。
同じEOS-1Ds Mark IIで撮影された写真
EOS-1Ds Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
朝の陽光に丸ボケ 何かをプラスして秀作創り 勉強になります