怪談?
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D200 |
| ソフトウェア | PictureProject 1.7 W |
| レンズ | 18-70mm F3.5-4.5 |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/20sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1131 (1.15MB) |
| 撮影日時 | 2007年08月21日(火) 12時14分 |
永平寺に参拝へ行ってきました 磨きあげられた階段、歴史を感じてきました。
古い木の雰囲気とセピア色が「怪談」の雰囲気かと思いましたが、 私は、手前の階段の向きや角度と、遠くのお二人の姿のパースペクティブな関係がよく 理解できません。 階段を見下ろしているのに、なぜもっと頭が手前向きに倒れていないのでしょう…。 不思議…。
テレ助さん ありがとうございます。 セピア色で古さを表現してみました。 ここは、修行僧が毎日の掃除で磨き上げられた、廊下階段です。 床や柱が輝いてますね。
Takamoriさん ありがとうございます。 >階段を見下ろしているのに、なぜもっと頭が手前向きに倒れていないのでしょう…。 上から見下ろして撮影してます、多分光の関係でこの様に写った と思います、白トビもしてますが、
奥行き感のある作品ですね。右側は右外へ 左側は左外へと広がって 不思議な空間に迷い込んだ雰囲気に見えました。 モノトーンによく似合う作品ですね。中央部に二人の人物で見る人を引き込んでいます。なつかしい雰囲気を感じました。
朝太郎さんこんにちは。 永平寺行ったですか、、確か105歳とかの御前様がいらっしゃるとかで、従者に付き添われて、この階段(なんだろうか)の上り下りをしているとかなんとか、、しかしなんとも、、二人のシルエットが恐いっす。なんか夢に出てきそうな、、なんでだろうな〜、逆光の人影っていうのは、光が飽和して手足が以上に細くみえるから、そういう印象なのかな〜。
しゅうやんさん ちょびさん レス、ありがとうございます。 歴史あるモノ レトロなモノ セピアやモノクロで変化を付けると雰囲気の変化楽しめますね、逆光が神秘の世界への入り口の様な表現になってしまいました(笑)
同じD200で撮影された写真
D200で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
屋外にでる寸前のやや輪郭を失った感じの人のシルエットと、モノクロと言うかややセピア風の色合いのマッチングが絶妙ですね。木の艶による光の反射が、使い込まれた木材を思わせてくれますね〜。