Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K100D |
| ソフトウェア | K100D Ver 1.02 |
| レンズ | DA 18-55mm F3.5-5.6 |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1280x851 (372KB) |
| 撮影日時 | 2007年07月24日(火) 11時54分 |
1.
AABB
2007/07/24 18:47
店仕舞いはしても、鉢植えは残りました。 寸景ですから、私には関係ありません。
3.
いけnet
2007/07/26 21:32
四万六千日って「ほおずき市」の日のことですよね。 ほおずき市から2週間経ったってことでしょうね。 AABBさんは浅草在住なのでしょうか。
4.
AABB
2007/07/30 07:22
四万六千日と二週間、正しく理解してくださって有り難う御座います。ブラスでは情緒が無いということだったのですが、紛らわしいタイトルになりにけるかも。 単に、ようやくレンズの試しも一段落、久しぶりの本物青空だったから、という程度の意味合いなのです。お暑い盛りとは言い難かったのですね、こちら神奈川東部は。 廃墟の美学には縁がありませんで、せいぜいが陋屋の美学。それも、商店街の表店が、幾つも閉店しています。再開発地区という看板は出ていますがね。 その脇道を撮っても、AABB流ではシットリ写真は無理、と見極めがつきました。
同じK100Dで撮影された写真
K100Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
タイトルには深い意味がありそうですが、ちょっと解説していただけると助かります。