桜と菜の花
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Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K100D |
| ソフトウェア | K100D Ver 1.00 |
| レンズ | S(M42) Lens |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1500sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (1.15MB) |
| 撮影日時 | 2008年05月03日(土) 10時13分 |
ゴールデンウィークに撮影しました。 最初は菜の花ばかり撮影してましたが、 奥の土手にあった桜が気になって何枚か撮りました。 どこか物足りなさを感じたのは、人がいないせいでしょうか。 土手の上に子供がいてほしかった。
3.
2008/05/15 00:13
色の対比と手前の黄色ボケに惹かれました。確かに土手に子供が走ってたらね〜、こういう時は、自分が入るしかないですかね。
すばらしい組み合わせ。そしてどちらもきれいに咲く絶妙のタイミングですね。 良い場所、良い時期に恵まれましたね。っとそれを写しきる腕も流石ですね。
AABBさん、Booth-Kさん、ウォルターさん ご評価ありがとうございます。 実は自分でこの写真の全体的なイメージに違和感を感じてしまうんです。この写真を見てみなさんが何を感んじるのかなあと思ってupしました。AABBさんの哀という表現が物凄く的を得ているような感じがします。撮影した時は、すごく天気が良くてそんな感じは全くしてなかったのですが。ますます写真というものにのめりこんでいきそうです。
同じK100Dで撮影された写真
K100Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
撮影者としては、画面に人が入っていないことに物足りない のかも知れません。 見る者としては、歓極まって哀という風情を感じます。人が いないから寂しいという点では、似ていますが。 こちらも28mmであるとしたら、菜の花がぼやけて曖昧になる ことなく、その下の緑を濃く見せています。桜が一本という 以前に、もうそれだけで綺麗だ美しいだとかの情感ではなく なっています。