登り始めて三分の一くらいはこのような階段があり、まだ楽。 しかしこんな贅沢もやがて無くなり、雨で濡れた細い急な道が続く。 だからやめよーって、言ったのにぃ_!(^^;;
渓谷の誤変換ではありませぬ。(^^) 折り返し地点で自転車を鍵も掛けずに放置してハイキング開始。 登山道入り口には、「警告、険しく狭い危険な道だからよく注意して 道から外れないように。」なんて書いてある。 これ見て登るの止めよう、と言ったのに、かみさんは登ると言い張る。(^^;
森林鉄道の終着駅には静寂と澄んだ空気、清流のセセラギが待っていました。(^^)
なんだか傾いていてすいません。 ボタボタと燃えカスが海に落ちてきました。
ウィリアムズポートの町外れに在る、リトルリーグ関連のものを展示した博物館です。
舗装はされてない砂利道だけど、勾配がないので走るのは楽。 しかし、持ってきていたポンチョを私が車に置いてきたのが 後で災いの元となり、びしょ濡れの悲劇になろうとは... かみさんに死ぬまで愚痴られるネタを与えてしまった。(苦笑)
このトロッコ風の鉄道車両は信州木曾、赤沢自然休養林の中を 観光用に運行しています。 国有林ですのでヒノキの古木も手付かずのまま、環境が管理されています。 森林の中、渓流沿い木道散策は酸素が多いせいか気分が凄く爽快でした。(^^)
北アルプス薬師岳にて くわえてるのはハイ松の葉かな
数年ぶりに自転車を借りて山間を流れる川沿いの道を行く。 全線走ると数十キロだけど、軟弱な我々は数キロで折り返す。(^^;
満開のヒマワリ畑、青空、暑いです…(汗)
と聞いて毛はえ薬を思い起こすあなた、オジサンです。 紫電改のタカを思い出すそこの人、もオジサンです。(^^) hosozumiさんのリクエストにお答えして一枚、ペタッ!
鳥さんも獲れてよかったね。 ボクも撮れてよかった。(^^)
というジェームス・スチュワート主演の映画でもおなじみの機体。 リンドバーグが大西洋横断に用いた飛行機の実物です。 展示されてるのはワシントンの博物館中、最多の入館者数を誇る航空宇宙博物館。 ゼロ戦とメッサーシュミットもありますよ。 これでワシントンシリーズを終え、次回から田舎シリーズとなります。(^^)
夜霧が光を拡散させてくれました。 高原とは言え、蒸し暑さ全開です。
羽を高速で動かし,ホバリングしながら吸蜜している、 スズメガの姿はどう見てもハチかハチドリに見えますが、 長いストローのような、口で吸蜜している様子がなんともほほえましい。
昨日撮影した写真です。 通常の三脚撮影は40Dで撮影し、この写真はDNに70-200F4LISを手持ちでドアップに挑戦。 花火を手持ちは無理だったか? これは、その中で一番まともな写真ですね。
300年以上前から続いてる国指定重要無形民俗文化財のお祭りです。
こんばんは。 昨日ようやく咲いてるとこをネットで見つけ職場をエスケープして撮ってきました(^_^;)
サイズを大きくしました
のはずだったのですが、生育が遅れているそうで、半分以上がまだツボミでした。 百万本と言うフレコミなので今週末に期待です。
一瞬見えた青空を入れてみましたが… もっと青空が欲しいです。
詳しくは知りませんが、この建物内にはアメリカの歴史の記録が詰まっているようです。 ワシントンの官庁街、このような建物が多いです。
栃木県上三依水生植物園です
いかにも夏らしい花だと思います(^_^)
どうってことない写真ですが、どういう場所か、というメモ代わりです。 多分、中国地方では有数のハス畑ですが、観光農園として力を入れているわけでもなく、看板も案内も出ていないので、知る人ぞ知る、という感じのところです。
おしりかじり虫 だったよな。
愛知県豊川市国府にて 歌舞伎行列。 ほんの一時間ほど炎天下をうろついてきました、ほんの一部ですがご覧ください。
ワシントン市内の歩道はセグウェイは走行が許されてます。 でも、これって通勤に使えるってわけで無し、その辺に 行くだけなら歩いた方がよほど健康のためにも良いと思うが。 中途半端な乗り物のような気がする。
私は、昨日の尾道花火大会からです。 出遅れたので、青みの残る空は間に合いませんでした。 遅い時間に到着すると撮影場所を探すも一苦労です。
今度はスペルを間違えないように。(^^) 近くから見るとこんなです。